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猿投でリハビリ登山

ヨッシマンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:
    入山するときの
    緊張感が好きです。
    基本、写真山行のため
    天気は非常に気にします。
    相棒は
    Nikon D700と
    Carl Zeissたち。

    三丁目から山頂へ
    http://tyosshiman.petit.cc/

  • 活動エリア:岐阜, 長野, 三重
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1961
  • 出身地:東京
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

猿投山・物見山・岩巣山

2015/06/28(日) 19:25

 更新

猿投でリハビリ登山

公開

活動情報

活動時期

2015/06/28(日) 10:07

2015/06/28(日) 13:34

アクセス:1372人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 706m / 累積標高下り 723m
活動時間3:27
活動距離9.27km
高低差470m
カロリー1938kcal

写真

動画

道具リスト

文章

今日は鈴鹿の釈迦ヶ岳への山行を予定していた。
「足の状態の確認」と「釈迦に見える山容の確認」だ。
久しぶりに鋭く切れ落ちた大蔭(おおかげ)も見たくなった。

山麓の朝明渓谷の天気は晴れマーク。
朝、7時に出発。

1時間10分ほどで到着する距離なので、ちょっと遅めにクルマを走らせた。
伊勢湾岸自動車道に乗り、鈴鹿山脈方面を見ると…なんと山頂は黒い雲で覆われていた。
遠目で見てもわかる。雨である。
クルマの真上は青空だ。空気も乾燥しており景色もスッキリ見えている。
なのに…鈴鹿山系方面の釈迦ヶ岳は雨である。
とりあえず朝明渓谷まで行ってみることにした。
駐車場に着くと激しい雨だ。ワイパーが忙しなく動く。
駐車場のお兄さんに天気の具合を聞くと、あと2~3時間はこんな天気だと言う。
迷わず引き返すことにした。

そんなに待てないし雨が止んでも山道は濡れて危険だ。
山蛭も頭を擡げて待ち構えていることだろう。
体中にヒルが吸い付き山蛭星人ヨッシマンになるのはごめんである。笑。

ナビに猿投神社をセットした。
以前、養老山へ行く道中で雪でUターンしたことを思い出す。
やはりホームは確実である。

捻挫した箇所。
足のくるぶしに水がたまりぶよぶよした状態だ。
やや登山靴に当たるものの痛みはない。
下山時の段差や岩や石などに足をついても痛みはまったくなかった。
早い完治に安堵する。ただ、水はなんとかしないと…。
病院で抜いてもらうか。
山蛭でも使うか?笑。

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