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竹崎ガニのためなら 第2弾

えらかしさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:新米中年登山愛好家です。体力のなさには自信がありますが、ほぼ毎回単独で行動してます。最近はたまに小学6年生になった次男坊が付き合ってくれます。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1959
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

経ヶ岳(佐賀県・長崎県)・多良岳・五家原岳

2015/07/24(金) 22:53

 更新

竹崎ガニのためなら 第2弾

公開

活動情報

活動時期

2015/07/19(日) 07:27

2015/07/19(日) 14:38

アクセス:325人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,005m / 累積標高下り 1,055m
活動時間7:11
活動距離5.91km
高低差460m

写真

動画

道具リスト

文章

ワタリガニには旬が2回あるそうで、夏の♂ガニと冬の♀ガニ
昨年の12月は♀ガニだったので、今回は♂ガニをいただきたいということで、ヨメ(と息子)を連れていきました。
もちろん、多良岳に登頂できたらの条件付きです。(ちなみに私と息子はワタリガニを食べれません)
早朝ヨメの実家がある久留米を出発し1時間半ほどで、登山口の中山キャンプ場に到着しました。

出発時には雨が降ったりやんだりの状態で、登るのを渋るヨメと息子を何とか言いくるめて登山開始。

多良岳分岐までは何でもない登山道ですが、役行者像のある石段を過ぎてからは、雨でとても滑りやすい岩場の上りや下りが続き、ロープや鎖はあるものの、超初心者で巨体のヨメと一緒の登山はとても疲れました(精神的に)。

が、一つ発見が… 小5の息子が結構ヨメの面倒をみてくれました。内心ちょっとだけ頼もしく感じました。

下山後はお約束通り、竹崎ガニへ。♂の大をペロリと一人で平らげておられました。

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