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常念岳(一の沢)日帰り

もろさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:最近、登山の楽しさを知って、週末に東海地区を中心に登っています。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

穂高岳・槍ヶ岳・上高地

2015/07/26(日) 21:04

 更新

常念岳(一の沢)日帰り

公開

活動情報

活動時期

2015/07/26(日) 04:43

2015/07/26(日) 12:31

アクセス:306人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,797m / 累積標高下り 1,747m
活動時間7:48
活動距離13.56km
高低差1,607m

写真

動画

道具リスト

文章

予定の空いている日曜日が快晴予報。
せっかくなら、穂高が見えて、今まで行ってなかった常念岳へ車を走らせました。。

深夜0時頃到着、以外と駐車場は空いていました。
きっと、泊まりか朝来られる方が多いのでは?

登山口まで歩いて行くと、進入禁止の看板の先に路駐ゾーンがあり止められてる方多数。。

登山道はしっかり整備されており、目印の看板も沢山あります。
登り始めは天気も良く今日の展望を期待させられます。
前回のようにバテない様に、急がない様に気をつけます。
山頂に近くなるまで、一の沢沿いを歩くので渡渉や水の近くを歩くことも多くマイナスイオン一杯な感じ。
流れてる水がキレイでした。
胸突八丁から高い所を歩き、ベンチを1,2,3と越えて行くと常念小屋が現れます。
着くと穂高、槍がハッキリと見え、想像以上で驚かされました。
小屋まではずっとストックを持ったまま歩ける道でした。

そこから、ガレ場を登り山頂を目指します。
山頂と思い目指したピークの先に、本当のピークが…
重たい足で再び山頂へ。

山頂は賑わっており、ここでも展望が良く、みなさん写真撮影会でした。
蝶ヶ岳への稜線もはっきり見え、魅力的でしたがまた別の機会に。
景色をもう少しと思いましたが、時間オーバーの為下山開始。

帰りに、常念小屋でバッチを購入し、エネルギー補給。
最終水場で水を補充し先を急ぎます。

標高が下がると暑く汗が噴き出します。
歩きやすい道の為、足も進み早く下山できました。

すれ違った人は、泊まり、テント泊装備の方がお多く見えました。
夏休みだからか、子供連れ家族の方も多数。

林道の道は夜中走った際には恐恐でしたが、昼間見るとしっかり幅がありました。

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