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赤川登山口より扇ヶ鼻、久住山周回

hiro-eさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:町の体協登山クラブに所属しています。主に九州の山を中心に山行中です。このサイトを通じていろいろな情報交換が出来ればと思っています。宜しくお願いします。
  • 活動エリア:熊本, 大分, 宮崎
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1963
  • 出身地:熊本
  • 経験年数:10年未満
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

久住山(九重)・大船山・星生山

2015/08/02(日) 14:27

 更新

赤川登山口より扇ヶ鼻、久住山周回

公開

活動情報

活動時期

2015/08/02(日) 07:16

2015/08/02(日) 11:19

アクセス:281人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,539m / 累積標高下り 1,561m
活動時間4:03
活動距離8.32km
高低差745m
カロリー1676kcal

写真

動画

道具リスト

文章

赤川登山口から、初挑戦の扇ヶ鼻~久住周回を単独山行計画しました。ある程度、予測してはいたものの、扇ヶ鼻へのルートは、思いのほか草が伸びており、藪コギの連続、足元をしっかり確認しないと、山道が判らない状態((+_+))おまけに、朝露がすごく、スパッツは、意味をなさない状態でした。途中、何度も引き返したくなりましたが、おかげで、ズボンはびしょびしょ、水が入って、靴はジュクジュク、結局、中途、止むを得ずズボンをレインスーツに着替え、靴下を絞って(この後も2回絞ってます)、山頂を目指しました(^_-)このルートは、好天でもこの時期、レインスーツとスパッツ必須と思います。何とか、扇が鼻山頂にたどり着くも、人は、誰も居ない…ミヤマの開花時期がうそのようです。本来は、星生山や稲星山まで行くつもりでしたが、靴元のコンディションが最悪で、レインスーツの蒸れも気になることから、久住山頂より、即効で登山口まで帰りました(^_-)帰りも、急坂&苔むした岩でかなり滑りやすく、かなり用心しても、2度程しりもち着きました((+_+))
藪コギの恐ろしさと夏草の露に苦慮した単独山行となりました。比較的ゆっくり目のつもりでしたが、標準タイムよりは、1時間程短めでした。

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