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大菩薩嶺上日川峠→大菩薩峠→雷岩→大菩薩嶺往復→唐松尾根→上日川峠

2410さん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:高尾山まで自転車で通える所に住んでいるので、高尾を起点にいろいろな所に行ってみたいです。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1968
  • 出身地:
  • 経験年数:1年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

大菩薩嶺・ 鶏冠山(黒川山)・倉掛山

2015/08/02(日) 20:40

 更新

大菩薩嶺上日川峠→大菩薩峠→雷岩→大菩薩嶺往復→唐松尾根→上日川峠

公開

活動情報

活動時期

2015/08/02(日) 09:30

2015/08/02(日) 14:04

アクセス:114人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,049m / 累積標高下り 1,045m
活動時間4:34
活動距離7.46km
高低差493m

写真

動画

道具リスト

文章

8時10分発のバスに乗り込み上日川峠へ。満席でした。ちょうど1000円。
若干バス酔いなのか、軽い頭痛を感じたので、のんびりと支度してスローペースで歩きはじめました。
大菩薩峠までは息を切らすこともなくマイペースで登れました。
天気も良かったのですが、体調のことも考え無料休憩所で食事をとりました。
峠から見上げると岩場が。高所恐怖症の自分には不安が文字が浮かび上がりましたが、行ってみると一部ストックが邪魔になる程度の所がある位で、気持ちよく雷岩まで歩けました。
雷岩では心地よい風が気持ちよかったです。が、ゴミが気になりましたね。
雷岩から大菩薩嶺まではタイミング良く木陰の中を一人静かに歩くことが出来ました。
帰路は、最終バスより前に乗りたかったので唐松尾根を選択。前半は厳しい下りでしたけど、その後の木陰のくだりは気持ちよかったです。14時ちょっと過ぎに上日川峠に到着してしまい、行ったばかりの時刻表を前に一時間待ちをしながら、こんなことなら手前の小屋でかき氷を食べなかったことを後悔してました。
結果的に今回のコース選択は成功でした。逆回りも選択肢にあったのですが、唐松尾根の急登・雷岩から大菩薩峠にかけての岩場の下りを最初の大菩薩嶺で経験しなくてよかったです。同じコースでも、逆回りだと全然違うと感じるのは自分だけでしょうか。
前回の扇山に引き続き電車での移動。汗臭ささが気になり、皆さんどうされているのかなと疑問に思いつつ、ウェットティッシュで顔から首・手と居酒屋のおやじのように拭きながら帰路につきました。

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