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神戸電鉄栄駅から神鉄六甲駅までの丹生山系縦走

ほよぼさん

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丹生山・帝釈山・シビレ山

2015/08/15(土) 16:54

 更新

神戸電鉄栄駅から神鉄六甲駅までの丹生山系縦走

公開

活動情報

活動時期

2015/08/14(金) 06:10

2015/08/14(金) 11:21

アクセス:363人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,748m / 累積標高下り 1,537m
活動時間5:11
活動距離23.25km
高低差502m

写真

動画

道具リスト

文章

酷暑が続いていたので早朝に出発しました。お盆の時期とはいえ、早い時間帯であることに加えてマイナーなルートということもあって、ハイキングやトレランをしている人には1組しか遭遇しませんでした。他には、帝釈山と稚子ケ墓山の間に少しだけ進む国道428号線のアスファルト道(岩谷峠の箕谷側)でサイクリングをしている人、モトクロス場にもなっている天下辻周辺でモトクロスのグループに遭遇しただけでした。

六甲山などと比べると道が整備されておらず、だからこそより自然な山道を楽しめるとも言えます。標識も最低限の設置はありますが、字が読みづらかったり、指し示す対象が分かりにくかったりします。また、自動販売機が全行程で1つしかありません。上記の国道428号線にある桜ノ宮興起という会社の営業所前にあります。ゴミ箱に関しては、この自販機のものを除いて、他には全くないので、行動食などのゴミは全て持ち帰る必要があります。

なお、最終盤のルートで、五社方面と多聞寺方面で分岐するポイントから多聞寺方面に向かう場面では、大きく道を間違えて、YAMAPのGPSで確認できる方角だけを頼りに手つかずの自然を切り開いて道なき道をゆく強引な進み方をしたので、この最終盤の場面の軌跡は参考にしない方が良いと思います。火の用心の標識が示す方向と木に巻きつかれたピンクの印を見落とさないのがうまく進むためのポイントだと思います。

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