YAMAP

山登り・アウトドアの新定番

Language▼

ゲストさん

ホーム

雨天の久住登山(2日目)

だいすけさん YAMAP Meister Silver

  • YAMAPマイスター:シルバー
  • 自己紹介:学生時代はワンゲルで山登りしてました。(もう、14年前・・・)
    ここ最近は、山ガールとか、山登りがブームのようで、のっかって見ようと再び山男になる決意を固めました。
    スタイルは普通に登山とトレランをしようと思っています。
    今は近所の山々を中心に活動しようと考えています。年が明けて、来年のゴールデンウィークは阿蘇、夏は四国の石鎚山を目標にしています。アドバイスなどよろしくお願いします。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1978
  • 出身地:
  • 経験年数:6ヶ月未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

久住山(九重)・大船山・星生山

2015/09/14(月) 03:03

 更新

雨天の久住登山(2日目)

公開

活動情報

活動時期

2015/08/18(火) 08:07

2015/08/18(火) 16:49

アクセス:126人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 763m / 累積標高下り 975m
活動時間8:42
活動距離10.90km
高低差748m

写真

動画

道具リスト

文章

朝起きると天気は晴れ、窓には『ダイヤモンド大船山』
朝食をいただき、弁当を受け取って、他の登山者よりも少し遅めの出立になりました。
カッパを脱いで登る登山はやはり気持ちいい。
山荘を出て、諏蛾守越のルートを進みました。
やや急登になるので北千里浜に出るまでは足場取りに注意してください。ルートは目印がしっかりついており
わかりやすくなっています。
北千里に出るとケルンを見ながら、両サイド山の斜面に挟まれた砂の上を歩くことになります。
路なりに進むと右手には硫黄岳の煙を眺めることができます。
この辺りから遥か彼方の上方に見える久住別れまで登りが続きます。
浮石などもあるので足場取りに注意してください。
久住別れまで来ると、広場と、トイレがあって、休憩ができます。
昼食はあとにして、久住山、中岳、両山頂を登ってきました。
途中の中岳山頂で出くわしたご夫婦からおかずとコーヒーをいただき、久住別れで昼食。
一期一会です。
この辺りから雲が濃ゆくなり始め、北千里浜を途中まで戻り諏蛾守り越えの避難小屋へ。
到着すると雨が降り始めました。
カッパを着て下山。
ヤマップでルートを確認しながら進んでいましたが、大雨などによる途中ルートの崩壊で
若干地図からそれて下山ルートを進むことになります。
諏蛾守り越えの終盤は舗装道路になっており、そのまま長者原に到着することができます。
長者原温泉は16:00まで。入浴後のアイスクリームと一緒に楽しめます。

コメント

コメントを投稿するには「ログイン」が必要です。
初めてご利用になる方は「会員登録」をお願いします。
会員登録 ログイン