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山登り・アウトドアの新定番

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台風前日の久住山

ひろっちさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:2015年5月28日に活動開始。 記念すべき第1回目の情報を消してしまって、落ち込んでしまいました…
    ➡︎(プロフィールを見てケンスーさんが復元して下さりました)
    全く運動していなかったので、毎回どこかしら筋肉痛になりながら山行を楽しんでいます。
    主に福岡・山口・大分が活動中心の予定ですが、まだ始めたばかりで、体力確認の意味を込めて北九州近郊の山を繰り返し登っています。
    このサイトのみなさんのルートを参考にしながら、基本的には、駅〜山〜駅の計画を立てて山行に励んでいます。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1970
  • 出身地:
  • 経験年数:1年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

久住山(九重)・大船山・星生山

2015/08/26(水) 21:20

 更新

台風前日の久住山

公開

活動情報

活動時期

2015/08/24(月) 10:20

2015/08/24(月) 14:33

アクセス:219人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,035m / 累積標高下り 1,041m
活動時間4:13
活動距離12.15km
高低差468m
カロリー1973kcal

写真

動画

道具リスト

文章

牧ノ戸峠から歩き出して20分で雨がパラパラと降ってきて、前々回の大船山の再来かと思いましたが、余り酷く降られなくて助かりました。

牧ノ戸峠から急な坂を登りトレーニング状態の道を15分〜20分程登ると、岩場は有りますが割と平坦な道を進む事になります。そこから道をそれて星生山に寄り、その後山小屋を通過して久住山へと登りました。

久住山で写真を数枚撮り景色を堪能し、数組のパーティーさんが寛いでいる中、一路次の山の稲星山へ移動。距離は余り長くありませんが、多少登りが急な感じで登り切ると、雲の流れが早く少しの時間景色を見た後先を急ぎました。

最後の中岳に登り数分後、景色を堪能する暇無くアッと言う間に霧に包まれて慌てて下山開始。途中、黄色い目印を黙々と追いながらも、間違えて最短距離を進めずに山小屋迄遠回りして到着。

山小屋を超えると他の登山客の方々が数組居られ、星生山の辺りを越えると霧が晴れて来ました。

標高差自体は余りありませんが、それぞれの山に登る時に標高差が150mずつ程度登り下りするので楽しめました。

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