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赤岳鉱泉に泊まって赤岳登頂。

あきらさん YAMAP Meister Bronze

  • YAMAPマイスター:ブロンズ
  • 自己紹介:未記入
  • 活動エリア:
  • 性別:
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

八ヶ岳

2015/09/13(日) 08:42

 更新

赤岳鉱泉に泊まって赤岳登頂。

公開

活動情報

活動時期

2015/09/12(土) 07:32

2015/09/12(土) 15:52

アクセス:63人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,633m / 累積標高下り 1,080m
活動時間8:20
活動距離9.93km
高低差1,223m

写真

動画

道具リスト

文章

今年は山小屋に宿泊して、ゆっくり山を楽しみたいと思い大き目のザック「オスプレイ Exos48」を購入して週末の天気が良くなるのを待ってました。
昔3年ほど住んでいた常総市で大変な水害が発生していましたが、現在自分が住んでいるあたりは大丈夫&ボランティアの受け入れ態勢ができるのはもう少しかかるだろうと思い、決行しました。(実際はこの日からボランティアの受け入れが始まってました・・・。)

朝3時前に起き高速を走って「美濃戸口」へ。(途中山梨のパーキングエリアで仮眠していたら地震で起きました)

美濃戸口7時半スタート、ほぼコースタイム通り2時間程度で赤岳鉱泉山小屋に到着。
早速、小さいザックに1Lの水と補給食と防寒着と雨具を入れて、その他の荷物を置いて身軽になって、赤岳山頂を目指しました。
予報通り天気が良く、登山道も乾燥していた為、急登する所(地蔵尾根と赤岳山頂手前)と急な所を降りる時(赤岳山頂直下)以外は歩き易かったです。

ただ、寝不足と急に高度を上げすぎたせいか、地蔵尾根の途中から頭痛が辛かったです。
また、「赤岳展望荘」確認した時に残りの飲み水が300cc程度だったのに補給しなかった為、文三郎尾根の途中で飲み水が無くなってしまったのが、今回の反省点です。
下りも登りと同量の水を確保する必要がありました。
(以前、グループ登山で三つ峠山に行った時も同じ失敗をしました。)

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