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伯耆大山(中国遠征その1)

ヒロさんさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:未記入
  • 活動エリア:熊本
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1977
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

大山(鳥取県)・甲ヶ山・野田ヶ山

2014/07/21(月) 13:12

 更新

伯耆大山(中国遠征その1)

公開

活動情報

活動時期

2014/07/18(金) 11:08

2014/07/18(金) 15:32

アクセス:310人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,544m / 累積標高下り 1,542m
活動時間4:24
活動距離8.10km
高低差949m
カロリー1888kcal

写真

動画

道具リスト

文章

夏休みを利用して、中国地方唯一の百名山である大山に登りました。

九州から約600キロ、高速を使って約7時間かかってしまい、車の運転で疲れてしまいました。

大山の標準コースである 夏山登山道から山頂の弥山を目指します。

この日は、韓国人の団体ツアーの人々が沢山いて、なかなか、自分のペースで登る事ができません。

登山道は良く整備されていますが、木の階段は段差が大きく、ストックを忘れた事を後悔するくらい膝にダメージがありました。

天気も上々で、米子市周辺が良く見渡せました。

頂上からの眺めは最高です。
残念なのは、最高峰である 剣ヶ峰 に行けない事です。
まあ、山体が脆く崩落の危険性が高いので、綺麗眺める事が出来ただけでも良しとしなければ・・・

下山は、六合目の避難小屋から少し先にある 行者谷別れ から 大山寺 に向かうサブコースを使いました。

急な木道を下ると 元谷 に着き、そこから大山の全貌を見る事が出来ますが、山肌がえぐれており、山は生きていると実感させられます。

登山も残りわずかな所に差し掛かると 大神山神社奥宮 に出て、そこから、日本一長い自然石の石畳を歩く事になりますが、苔むした石畳は滑りやすく危険です。

良い山登りでしたが、睡眠不足はダメだと反省しました。

温泉は 米子市の かんぽの宿皆生 に立ち寄り湯をしました。

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