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剣山 高度感ある山頂からの展望は・・・

エタ6さん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:主に日帰り行程で東大雪・日高・阿寒方面の山々に登っています。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1959
  • 出身地:
  • 経験年数:10年以上
  • レベル:中級者
  • その他 その他

芽室岳・剣山

2015/11/06(金) 18:47

 更新

剣山 高度感ある山頂からの展望は・・・

公開

活動情報

活動時期

2015/11/06(金) 08:59

2015/11/06(金) 13:32

アクセス:624人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,030m / 累積標高下り 1,177m
活動時間4:33
活動距離6.01km
高低差801m

写真

動画

道具リスト

文章

周辺の山々が雪で白くなっていく中で、まだ白くなくかつ近場の剣山に登ってきました。
平日なのですが駐車場にはすでに車が3台あります。皆様私と同じ考えかな?
登山口の社で登山の安全祈願をした後登山開始、当初は石仏が点在する傾斜の緩やかな笹の小道を歩きます。
標高600m付近から傾斜が急になり、ジグを切って登り始めた頃YAMAPの「スタート」ボタンを押し忘れていることに気が付き慌ててポチッと(^^;
ミズナラが多い樹林帯の急登にひと汗もふた汗もかきました。(この時点では気温10度)
一の森を通過後は小さなアップダウンを繰り返しながらの尾根道、標高900m付近植生が白樺・ダケカンバ帯になると急な直登が次々と現れますが要所要所にロープがあり、安心して通れます。
山頂直下のアルミ製の梯子をいくつか登ると、山頂に到着!
高度感のある山頂から雄大な十勝平野・日高山脈・大雪の山々をと思ったのですが、あいにくの雲高が低いためガスの中(◎_◎;)
それでも風は無いし暖かいので山頂でゆっくり昼食・コーヒータイム
下山時は土質が粘土質なので滑ってしまわないように注意しながら下山
今回が今年の夏山シーズン最後の山行かな。

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