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釈迦ヶ岳の魅力は下山にあり!

ヨッシマンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:
    入山するときの
    緊張感が好きです。
    基本、写真山行のため
    天気は非常に気にします。
    相棒は
    Nikon D700と
    Carl Zeissたち。

    三丁目から山頂へ
    http://tyosshiman.petit.cc/

  • 活動エリア:岐阜, 長野, 三重
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1961
  • 出身地:東京
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

釈迦ヶ岳(鈴鹿)

2016/02/16(火) 16:58

 更新

釈迦ヶ岳の魅力は下山にあり!

公開

活動情報

活動時期

2015/11/13(金) 08:16

2015/11/13(金) 14:43

アクセス:2302人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 883m / 累積標高下り 872m
活動時間6:27
活動距離8.03km
高低差674m
カロリー3177kcal

写真

動画

道具リスト

文章

金曜→土曜と鈴鹿三昧を企むも、
明日土曜の藤原岳が大荒れとなる予報で、バラしとなる。
【yamap仲間総勢18名による一大イベント!】

金曜に釈迦ヶ岳へ行こうかなとの呟きに、
アキラマンさんところ助さんが気持ちよく反応。
前日の夜に3人で行く事が決定する。
朝明ロッジの駐車場に8時集合で9時入山と決めるも、
全員の集合が早く8時過ぎには入山。
せっかちな3人。笑。


「マン」が付く男二人と魔女ひとりの釈迦ヶ岳の開幕である。笑。


久しぶりの釈迦ヶ岳。
登り始めは、緩やかな感じから少々急登となり、
またしばらくは緩やかなトレイルになる。
鳴滝コバからは、さらに急登となり、手も使うほどの急登だ。
これが3〜4回繰り返されたあとに、大蔭が目の前に現れる。
写真ほど急坂でもなく、痩せ尾根でもなく普通に通れる山道である。
ここを過ぎ、少し歩ければ山頂。
標識が無事に設置されていて一安心。
特に広くもなく座るところも無いので、
居合わせたおじさんに記念撮影をお願いして、
早々に山頂をあとにする。

分岐より猫岳へ。
ここで長くまったりランチ。

そして、羽鳥峰へ。(ハト峰)
え〜何!ここ!ええ〜やん!おもろー!釈迦ヶ岳じゃないみたい!
わーわーきゃーきゃーと撮影会。

ガレた山道を下山して、林道に出る。
そのまま朝明の駐車場へ。
3人無事下山。^^

アクアイグニスへ立寄る予定だったが、
下山が予定より遅くなり駐車場で解散。

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