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ホロホロ山~徳舜瞥山

なおさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:2006年エアーズロックを登ってから登山に興味を持ち始め、テレビ番組でいもとが登山をしているのを見てさらにやってみたいと・・・
    2014年より登山始めました。まだまだ初心者ですが体力だけは自信があります。
  • 活動エリア:
  • 性別:女性
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

徳舜瞥山・ホロホロ山

2014/08/31(日) 23:05

 更新

ホロホロ山~徳舜瞥山

公開

活動情報

活動時期

2014/08/31(日) 09:46

2014/08/31(日) 09:49

アクセス:238人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 0m / 累積標高下り 0m
活動時間0:03
活動距離108m
高低差0m

写真

動画

道具リスト

文章

GPSを使うとスマホの電池がなくなるのですぐに消しました。

札幌からまだかまだかと走っていると急に看板が出てきてビックリ。
そこから砂利道の林道を20分走るとやっと登山口です。
林道、対向車来たらアウトです。しかもゆっくり走って道を選びながら走っても
時々どすんってなってしまいます。

登山口には立派な登山ポストがあります。
登ってすぐ「オッカヨの沢」があり、私はどう渡るのか悩みながら渡りました。
2箇所超えないといけません。

その後道はあっているかと不安になりながら行くと1合目の看板が見えて安心。

登山口から40分ほどで2つ目の沢「ピリカの沢」があり、また石をわたって
行かなければいけないです。

目印のテープや木の名前が書かれた木や、距離や名前、何合目かが書かれた看板があり
迷うことなく登れました。
看板や距離が書かれているだけで安心するし、励みになります。
沢にも石に矢印が書かれています。

アップダウンはあまりなく、行きは登り、帰りは下りって感じです。
木の根や笹の根が引っかかるので注意です。

険しいところはロープがありますが、他にも険しいがロープなしってところもあります。

山頂近くは岩があって険しいです。

山頂には立派な看板。
ただし虫が多い。そして狭いです。
天気が良かったので支笏湖も見えました~

お隣の徳舜瞥山へは片道30分で行けました。
道も山頂から見えますが、ホロホロ山山頂付近は岩を超えて降りていかなければいけないです。

徳舜瞥山山頂はホロホロ山山頂より広いです。
山頂は縦に長い感じ。
奥側が虫が多く、蜂もいましたが、ホロホロ山よりの山頂は虫が少なかったです。

登山者は徳舜瞥山側から登られている方が多かったです。

下山途中2回リスを見ました。
1回目は急に出てきて目が合ってお互いびっくり。

登山口(9:35)→4.5合目(10:16)→タツニタイ見晴台(10:48)
→ホロホロ山山頂(11:20)→徳舜瞥山山頂(11:50)(12:40)
→ホロホロ山山頂(13:10)タツニタイ見晴台(13:37)→4.5合目(14:02)
→登山口(14:40

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