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雪の英彦山

にっしーさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:2015年11月より登山を始めました。
    まだまだ初心者ですがよろしくお願いします。

    雪の英彦山をメインに登っていて
    雪景色や季節の花の写真を撮っています。
  • 活動エリア:福岡, 大分, 大阪
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1970
  • 出身地:福岡
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

英彦山

2016/01/06(水) 17:52

 更新

雪の英彦山

公開

活動情報

活動時期

2015/12/17(木) 09:25

2015/12/17(木) 15:24

アクセス:124人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 2,991m / 累積標高下り 3,015m
活動時間5:59
活動距離10.39km
高低差583m
カロリー2660kcal

写真

動画

道具リスト

文章

12月イチバンの寒さになったので、雪景色を見に英彦山に行ってきました。
今回は奉幣殿~四王寺の滝~南岳~中岳のルートです。

前回、いきなりの積雪状況だったので、
今回はちゃんとアイゼンを持ってきました。

神宮下バス停で降りて、参道の階段から奉幣殿に行きました。

バス停付近にはすでに雪が積もっていて、滑らないように
ゆっくり階段を登り、奉幣殿でアイゼンを着用しました。

南岳方面に向かい、池の入り口から四王寺の滝ルートへと進んで行くと
すでに下山している方と出会い、南岳から滝を経由して降りてきたから
自分の足跡に沿っていけばいい、とアドバイスを頂き
迷うことなく四王寺の滝に着きました。

その方からあまり凍ってないとの情報をすでに聞いていたので
写真を数枚撮り、アドバイス通り足跡を追い過酷な南岳方面を登りました。

写真を撮る余裕もあまりなく険しい山道を登りきり、南岳山頂手前に出たときに
やっと落ち着いて周りの景色が見れました。

綺麗な銀世界が一面に広がっていて、疲れも吹き飛ぶくらいに
来てよかったぁぁぁ!!っと心から思いました。

小休憩の後、中岳に向かい上宮で出会った方と休憩所でお話をして、
自分は北岳に向かいました。
でもバスの時間を考えると余裕を持って14時頃には
下山しないといけなかったので、北岳まで行けずに引き返しました。

遠くから見る北岳の霧氷は素晴らしく、しかも晴れ間が少し見えていたけど
泣く泣く帰りました。

でもこれでは終わりません!
明日に続く


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