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いよいよ登山も残された時間は少し!黒岳~右回りで御鉢一周(汗)&(疲)

山爺さんさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:北海道の山に登って5年目!まだまだ初心者!そろそろ無雪登山の始まです
  • 活動エリア:北海道
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1957
  • 出身地:北海道
  • 経験年数:5年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

大雪山系・旭岳・トムラウシ

2014/10/18(土) 19:52

 更新

いよいよ登山も残された時間は少し!黒岳~右回りで御鉢一周(汗)&(疲)

公開

活動情報

活動時期

2014/09/08(月) 06:14

2014/09/08(月) 15:47

アクセス:380人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 2,637m / 累積標高下り 2,650m
活動時間9:33
活動距離17.97km
高低差891m
カロリー5416kcal

写真

動画

道具リスト

文章

今季2回目の中央高地。黒岳~御鉢平~黒岳!朝一のロ-プウエイに乗り黒岳頂上から石室を右手に見て目指すは北海岳。あれだけいた人たちは何処へやら?北海沢を渡り(水濡れ注意)急登を登り横移動、登りを繰り返して北海岳へ。眺望は素晴らしい。まさにカムイミンタラ!!なぜか御鉢だけ雲がかかっていない。北海岳を過ぎて登り下りを繰り返して旭岳分岐へ。なだらかな丘?というか平地?少し休憩をとって中岳分岐へその途中に間宮岳山頂!ただの平地。ガスがかかっていたら見過ごすかも?中岳分岐を過ぎて登りきったところがほ北鎮分岐ちょっと疲れているのでこのまま通り過ぎる。歩行中ず~~っと右手に御鉢が見え隠れ紅葉は真っ盛り。疲れが吹っ飛ぶ。と言ってもかなり疲れている。北鎮分岐から下りが続いて、平坦な道を行くと御鉢の展望台。そこからさらに石室までほぼ平坦な道を行く。いよいよ石室に到着、少し休憩をして、黒岳へ。結構な急登が2か所。そう言えば途中のがれ場でナキウサギがキチ~~~と鳴いていました。黒岳からはまた整備された登山道を下ります。林野庁の方々のご苦労があって快適な登山道があるのだと痛感させられました。疲れもピ-クに達した頃リフト乗り場に到着。雨がいきなり降ってきて、レインウェアを着てリフト、ロ-プウエイを乗り継いで駐車場まで。今回は紅葉がとっても綺麗で、思い出に残る登山でした。

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