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またまた霧氷を求めて、趣深い綿向山 1,110m

doctorheadさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:北海道からの単身赴任も一年が過ぎ、関西の山もだいぶ登ってきました。あとどれだけいるかわかりませんが、後悔ないよういっぱい登ろうと思ってます。
    プロフィール写真の、娘が作ってくれた山の切り絵は、私の心の励みです♪
  • 活動エリア:北海道, 滋賀, 奈良
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1974
  • 出身地:奈良
  • 経験年数:5年未満
  • レベル:中級者
  • その他 その他

御在所岳(御在所山)・雨乞岳

2016/02/19(金) 13:42

 更新
三重, 滋賀

またまた霧氷を求めて、趣深い綿向山 1,110m

活動情報

活動時期

2016/02/17(水) 09:22

2016/02/17(水) 16:12

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アクセス

238人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
  • 活動時間活動時間6時間50分
  • 活動距離活動距離14.28km
  • 高低差高低差857m
  • 累積標高上り/下り累積標高上り/下り1,093m / 1,091m
  • スタート09:22
  • 3時間27分
  • 綿向山12:49 - 13:01 (12分)
  • 3時間11分
  • ゴール16:12

写真

動画

道具リスト

文章

バレンタイン陽気から一気に冷え込んだ水曜日、またまた霧氷で有名な綿向山へ、月一登山部活動で行ってきました♪
京都からJRとバスを乗り継ぎ2時間、そこから登山口まで約1時間の長めのアクセス。こちらは車でのアプローチがベターですね。

天気の予報でしたが、やはり鈴鹿山系。曇天、そして5合目からは雪。
青空に映える霧氷とはなりませんでしたが、たっぷりと成長した霧氷を楽しむことができました♪
帰りはワンマンの近江鉄道で日野から貴生川へ。恒例の打ち上げで焼酎飲みすぎました(笑)

積雪は5合目あたりから深くなり、アイゼン着用、下りは3合目でアイゼン脱ぎましたが、そのあとも結構滑りました。チェーンは1合目までしていた方がいいかもです。

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