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山登り・アウトドアの新定番

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鷹ノ子岳

スラッシャーさん YAMAP Meister Silver

  • YAMAPマイスター:シルバー
  • 自己紹介:毎年マラソンに挑戦していた。6時間だけの超スローペースだが楽しみながら走っていた。去年は練習のたびに膝痛、腰痛に悩まされマラソン出場は断熱。
    そのころ、ちょうど1年前、妻とコスモスを見るべく生駒高原へ。
    えびの高原を通過した時、『韓国岳登山口』の文字が。
    「ここから登るのか!」
    長年モヤモヤしていたものが焦点が定まった感じであった。この付近はツーリングで何度も通過していたのに全く気がつかなかった。

    今まで高千穂峰牧場に行くたび、
    「あの山は何なんだ。どこから登るのか。おい、登ってみたいと思わんのか。」
    と韓国、高千穂を仰ぎ見ながら家族に問いかけるが誰も相手にせぬ。
    しかしついに見つけた。後日隙間の時間に硫黄山の駐車場から少しだけ登ってみた。ここで感触を得て、後日快晴の中、初の韓国登山。頂上に至るまで何度も振り返り絶景を楽しんだ。山頂の握り飯。

    まあ小学生、高校の頃に遠足で登っているので初めてじゃないんだけどね。
    ただ、ひとに登らされるのと自分の意思で登るのとでは大違い。

  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1963
  • 出身地:
  • 経験年数:1年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

八重山・鷹ノ子岳

2016/02/20(土) 16:29

 更新

鷹ノ子岳

公開

活動情報

活動時期

2016/02/20(土) 14:59

2016/02/20(土) 16:29

アクセス:108人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 270m / 累積標高下り 292m
活動時間1:30
活動距離1.54km
高低差228m

写真

動画

道具リスト

文章

昼に雨上がり、急に思い立って近場を探したら、いい山があった。駐車場も登山口もわかりやすい。正規ルートを外し、急坂へ。荒れているし滑る。枝を掴み、岩を越えランボーのように登る。山頂の展望は今ひとつ。しかし登り甲斐あったのでまた来る。

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