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山登り・アウトドアの新定番

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また、高千穂峰に登ってしまった・・。

Yoshikiさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:神戸から鹿児島へ。
    単身赴任も、とうとう4年目に突入(あと、どのくらい鹿児島に居れるのだろう・・).

    南九州ならではの山登り。。
    「もうこれは『沢登り』しかないな..」
    冬でも楽しめるのが南九州の魅力。

    熊本在住の九州沢登りの第一人者をご紹介頂き、また福岡からは岩登りのスペシャリストも合流。鹿児島からは沢好きが集まり、熊本の五木エリアで「新規の沢開拓」に同行させてもらっています。

    「沢登り」は山登りのすべての要素が必要だとか・・。
    また「何でもあり」で、使えるものは何でも使います。
    木の根っこだろうが、前を登る人の足首だろうが、膝をついても、顎を使っても構いません。ルールはひとつ・・
    「落ちたら負け!」
    これだけです。「嵌る」とこれほど面白いものはありません。
  • 活動エリア:鹿児島, 熊本
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1964
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

霧島山・韓国岳・高千穂峰

2016/03/12(土) 19:43

 更新

また、高千穂峰に登ってしまった・・。

公開

活動情報

活動時期

2016/03/12(土) 07:01

2016/03/12(土) 15:00

アクセス:261人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 4,745m / 累積標高下り 4,704m
活動時間7:59
活動距離16.23km
高低差881m
カロリー3855kcal

写真

動画

道具リスト

文章

「昨年、歩荷をやった同じルートを行ってみよう・・」という企画。
この一年間の「成長」を図ることが目的ではあったが、実際この歳になると「成長」よりも
「維持」がままならない。。

このルートは昨年教えてもらったルート。
南九州を代表するこの霧島連山は実は数多くのルートが存在していたらしい・・。
「らしい・・」と言うのはあくまでも聞いた話で確認したわけではない。
ただ想像するに、ここまで有名な山々であれば「存在して、当然」だと思う。
結果的に、誰もが登りやすく安全な数ルートに集約され、整備されてそれが「一般道」として
定着したのだろう。

最近「沢登り」がない週末には意識的に「尾根歩き」をし、体が鈍らないように・・
と思っているが、如何せん「お手軽な山」が近所にない。。
そして消去法でやっぱり「霧島連山」になってしまう。
もちろん毎回同じルートを登ることも、決して悪くはないが、やはり「ワクワク感」は欲しい。

そこで考えたのが、今ではあまり使われていない、或いは殆ど使われることの無くなった
登山道を探し登ってみること。
今日、ピーク付近ですれ違った地元の方にお尋ねすると、やはりいくつかのルートをご存じだった。

これからは地道な情報収集活動が必要だな。。

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