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山登り・アウトドアの新定番

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OSJ新城32K

はっしーさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:未記入
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1967
  • 出身地:
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

鞍掛山(愛知県)・岩古谷山・宇連山

2016/03/21(月) 23:38

 更新

OSJ新城32K

公開

活動情報

活動時期

2016/03/20(日) 08:00

2016/03/20(日) 13:58

アクセス:223人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 3,007m / 累積標高下り 3,007m
活動時間5:58
活動距離30.73km
高低差775m

写真

動画

道具リスト

文章

6時間切りを目標に設定。
CP1を2時間以内、北尾根分岐を3時間10分、再度北尾根分岐を4時間50分、ゴールを5時間50分ぐらいで。。
結果、CP1を2時間、北尾根分岐を3時間15分、再度北尾根分岐を5時間、ゴールは6時間手前。。ガーミンのバッテリーが切れる前にゴールできたのは助かった。
結局、後半垂れていく。。特に、遅れを挽回しなけりゃならない後半に脚攣りでは話にならない。更に縮めるためには、下りは怖いのでもう縮められないから長時間の登坂に耐えれる足を作らなけりゃ。。どんな練習しよう(・・?

<メモ>
気温は最低が5℃、最高が15℃とのことだったが、後半の特に西尾根~南尾根は暑い。
ウエアリングは、上がファイントラックのメッシュの上にモンベルの薄手の長袖、その上にTシャツ。長袖はいらなかったかも。下は短パン。靴下はグレッグソックス、シューズはアルトラのローンピーク。
バックパックはモンベルにウエストポーチで携帯とクエン酸とアミノバイタルの顆粒と塩タブレット。
靴は去年のイノベイトの方がグリップした気がするが、終わっても足が痛くならないので、クッション性が良いかと思う。
ウエストポーチのチャックがバックパックにメッシュに引っかかる××。おかげで、タブレットも顆粒もスムーズに取れず。
手作りジェルは多々利用。味はいい。手作りエナジーバーはフロントに持ってないと、わざわざ出して食べないからダメ。短パンポケットにパワーバーを入れたけど、まずいのと咀嚼しにくいので、こっちを万が一のためにバックパックに入れるべきだった。
コーラは250mlを持参、飲まないようにと思ったが飲んだ。やっぱり必要。
いつも使うチューブの梅。古かったんで怖くてあまり使えず。新しいの買っとかないと。。試しに買ったハッピーデイツも使うの忘れてた。。
脚攣り対策のMAG-ONをもっていかなかった。攣り対策は必要だった。。。

水は今回あまり使用していない。ハイドロの700mlで足りたかも(逆に水を飲まなさ過ぎ?)。前ポケットに入れた250の水はほぼ不要。次回の奥三河はこのポケットにエナジーバーを入れよう。
エイドは、亀石の滝(給水・トイレ)、棚山エイド(2か所・給水・トイレ) 国体分岐で帰路のみ(給水のみ)。

今回は下見をしてないので、コースの感覚がつかめない。ともかく宇連山までは体力を温存する事を心がける。
最初のスタートも結局去年と同じ位置からだったので、ともかく飛ばした。渋滞に引っかからないように。登山口で少し待たされるが、そこそこの位置に。おととしぐらいの位置かな。登り口まで5~10分待ち。ここに遅れるとまず目標時間に間に合わない。
東尾根の下りは滑って怖い。下り恐怖症になってるのに、これは特につらかったが、林道で1人ずつ抜くことを心がける。登りは速い人が来ると、抜いてもらい、その後ろに付いて行く。
亀石の滝で🐼のみどりさんとみえさんに遭遇。スタート前に🐼を見かけたが、てっきりスカイチームの応援と思ってたが知り合いとは思わず、元気づけられる。
ここからも濡れたガレ場の登り。地味に歩く。西尾根から北尾根までが滑りそうで、飛ばせず。。結局分岐の到着も遅れる。
宇連山まで行って、少し休憩。そのあと走れる自然歩道だったが、なかなかペースつかめず。1人いいペースのランナーを見つけ、棚山まで引っ張ってもらう。平坦なところは走っておかないと。。
脚攣りは、宇連山から棚山に行く途中で股関節に違和感。棚山エイドで、しばし休憩。塩を取るが、棚山から宇連山分岐に行く途中で登りで脹脛も違和感。その後、突然攣って転倒。南尾根じゃなくてよかった。。ちょうど近藤さんの前に出た直後だったんで、恥ずかしい。。すぐ抜かれた。
分岐に来た時に、あと1時間か~と思い、想定より10分遅れに気づく。ここからはだましだまし。下りが人より遅いのに、登りもとばせなくなったのは痛かった。でも西・南尾根は乾いていて、滑りを気にしなくてよいため、下りが若干走れた。また、南尾根の登りは、依然思ったほどつらくなかった。歩きが多かったからかも。

今回私設エイドが南尾根の終盤で設置されていた。非常に助かった。。感謝です。

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