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山登り・アウトドアの新定番

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徳舜瞥山PH

スナフキンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:大切なのは、自分のしたいことを自分で知ってるってことだよ。

    僕は自分の目で見たものしか信じない。 けど、この目で見たものはどんなに馬鹿げたものでも信じるよ。
    スナフキンの名言集より
    冬はスキーでゲレンデ滑走がメインです。休みが不規則なので🐻熊に怯えながら、ぼっちでボチボチと登っています。
  • 活動エリア:北海道
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1964
  • 出身地:北海道
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

徳舜瞥山・ホロホロ山

2016/03/23(水) 08:22

 更新

徳舜瞥山PH

公開

活動情報

活動時期

2016/03/22(火) 09:52

2016/03/22(火) 14:05

アクセス:232人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 778m / 累積標高下り 793m
活動時間4:13
活動距離8.15km
高低差765m
カロリー2293kcal

写真

動画

道具リスト

文章

札幌を7:30に出発し9:30に牧場の最終除雪地点に到着。先行者の車が二台有り準備をしていると噂のバロンがおねだりを始める。見た感じからすると結構なおじいちゃんではないのかな?準備を終了して9時43分スタートする。出だしはこの前の西昆布のような感じで牧場草地?の緩かな斜面から始まる。冬にも結構な人が登っているみたいでスキーのトレースなどがあちらこちらに残っている。co1100からの急登ではシールが効かなくなりスキーアイゼンを装着。co1200になるとスキーアイゼンも効かななりスキーをデポしてツボ足で行く。相棒も連れて行きたいが風が以外と強いので止めといた。ツボ足でも踏み抜くことは無かったけれどピッケルの必要性を感じた滑落怖い。ピークに立つと不思議な事に無風で有る?いつものようにストックにカメラを固定して余裕の地鶏。展望もそこそこで羊蹄山は全貌こそ見えないが肉眼ではアンヌプリも確認出来る。スキーデポ地点までは、柔らかめの所を探して慎重に下山したが殆ど無かった。デポ地点からは横滑りや大廻りをしながらオープンバーンまでのんびりと降りる。オープンバーンに入ってからもチョッカリで降りにはもったい無いので大きくターンしながら降りるもアレおかしいなぁ〜?完全に左に来すぎて無い。iPhone を取り出して確認すると完全に左に入ってしまった。だか何とそんなに寒く無いのにまたiPhone 冬眠(T_T)とりあえず10分ほど登り返して無事に駐車地点に到着。充電器を差してiPhone お目覚め(^^)これにて終了をタップなので下りの軌跡は参考になりませんm(__)m。
9:43分 駐車地点スタート
12:20分 co1200 スキーデポ ツボ足
12:49分 ピーク
12:51分 ピーク下山
13:07分 スキーデポ地点
13:13分 滑走開始
13:57分 駐車地点
行動食
黒糖キャラメル 5粒
アミ酸系ゼリー飲料 1パック 半分だけ
ブラックサンダー 2本
レッドブルボトル缶 ひと口
帰り道とは逆になるが蟠渓温泉のひかり温泉に入浴
日帰り ¥400 寂れた秘湯感のある小さな温泉。好き嫌いはあると思うが私は好きですよ(^^)

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