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ちはやぶる 神代も聞かず 蓼科山

ヨッシマンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:
    入山するときの
    緊張感が好きです。
    基本、写真山行のため
    天気は非常に気にします。
    相棒は
    Nikon D700と
    Carl Zeissたち。

    三丁目から山頂へ
    http://tyosshiman.petit.cc/

  • 活動エリア:岐阜, 長野, 三重
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1961
  • 出身地:東京
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

八ヶ岳

2016/03/28(月) 10:02

 更新

ちはやぶる 神代も聞かず 蓼科山

公開

活動情報

活動時期

2016/03/26(土) 07:09

2016/03/26(土) 12:25

アクセス:1819人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 830m / 累積標高下り 831m
活動時間5:16
活動距離6.09km
高低差800m
カロリー2828kcal

写真

動画

道具リスト

文章

【今回山行の目的】
3シーズンの靴に12本アイゼンを装着したことはあるけど、
冬靴にアイゼンをまだ装着して「雪」や「氷」や「岩」をまだ踏んでいなかったこともあり、
蓼科山の直登を思い出し出掛けることにしました。昨年のリベンジもあるしね♪^^

自宅を4時出発→諏訪IC下りて、スズラン峠駐車場に6時45分到着。
駐車地の気温マイナス7℃。雪もちらほら…。空はガス!
狙い通り、笹原を抜けたところで、いきなり氷の道と岩。そして急登になっていく。
岩にアイゼンを引っ掛けないよう慎重にいきますが、時々冷やっとするときも…。(≧∇≦)
※実は右目下あたりを岩の表面で擦ってしまい火傷あとのように赤く水膨れのようになる。
左太腿の外側を強打。足で踏ん張ったときに右足脹脛が攣ってしまい激痛となる。
胸に数カ所打ち身痕。カメラは汚れ程度で無事。(←反省しろ)

天候は写真を見てもらってもわかるように、安定しない天候でした。
雲の流れが早かった…。ん〜。10時ぐらいから登ればベストだったな〜と後悔。

下山後は蓼科の滝の湯で疲れを取り、
駒ヶ根SAでノンアルと和風ハンバーグ!
美味かった〜。生き返った〜!笑。

【おまけ】
特にタイトルに意味はありません。
上の句のみ。秋の句ですね、これは。
「ちはやふる」公開にあたりかぶせてみました。
すずちゃんファンなもんで。すんまそ。(≧∇≦)
いつか、起用できる企画が通って、
スタジオでお会いすることを当面の目標としておりますっ!

ちはやぶる=神にかかる枕詞。
神代=蓼科山の山神【ビジンサマ】。
神代も聞かず=不思議なことが当たり前に起こった「神々の時代でも聞いたことがない」という意味。
僕にとっては晴れなのかガスってるのかはっきりせいっ!という意。笑。


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