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春スキー、月山は姥が岳

marikatsuさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:山形の山を中心に、時々、遠征もしながら、山歩きを楽しんでいます。よろしくお願いします(^_^)/
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

月山・姥ヶ岳

2016/03/30(水) 07:56

 更新
山形

春スキー、月山は姥が岳

活動情報

活動時期

2016/03/27(日) 09:59

2016/03/27(日) 15:46

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アクセス

100人

軌跡・時間・距離

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  • 活動時間活動時間5時間47分
  • 活動距離活動距離11.28km
  • 高低差高低差959m
  • 累積標高上り/下り累積標高上り/下り1,015m / 1,013m
  • スタート09:59
  • 3時間38分
  • 姥ヶ岳13:37 - 13:40 (3分)
  • 2時間6分
  • ゴール15:46

写真

動画

道具リスト

文章

今日は姥が岳。
天気は良いが、気温は結構低く、締まった雪は歩きやすい。
トレイルを追いたくなかったので、姥沢へは西斜面から入るが、こちらも先行者多数あり。スキーだと小尾根のアップダウンが煩わしいが、スノーシューなら変化があって却って面白いコースの模様。
姥沢では、駐車場の除雪がすでに始まっている。例年より、相当に早いらしい。
大斜面を姥が岳まで直登。低い雲は影を作り、とても寒い。
リフト降り場に滑り下るが、すでに午後1時を過ぎており、雪質は結合が強く、重く、引っかかる。
リフト脇を少し滑り降り、左の尾根から入って、リフト乗り場正面の斜面を滑る。こちらは、雪が緩み、その分、滑りやすかった。
姥沢からは、ピストンで滑り降りるが、この西斜面はブナの大木を滑り抜けて良かったけど、その後はアップダウンが待っている。やっぱり電柱沿いに下ったほうが良いかも。

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