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Kiwi Discovery ビックリポンだったことアレコレ

はっちゃんさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:2011年、富士山、木曽駒ヶ岳、立山連邦などから、登り始めました。
    2012年に、標高ベスト5まで、登り、その時の、北岳から、間の岳縦走に、稜線歩きの魅力にはまり、槍ヶ岳の山頂では、360°の山陵と、東西南北に連なる、縦走の道にひかれました。
    2013年には、穂高のつり尾根
    2014年には、表銀座から、大キレットを歩きました。
    山を始めたのが、51歳で、週に1回登っていましたが、今は、家族の状況などで、月に、1回となり、ガシガシ登ることは、できなくなってしまいましたが、これからも、神々しい山々の景観に、心震わせる感動できたらと思います
  • 活動エリア:
  • 性別:女性
  • 生まれ年:1959
  • 出身地:
  • 経験年数:5年未満
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

オークランド(ニュージーランド)

2016/03/30(水) 17:21

 更新

Kiwi Discovery ビックリポンだったことアレコレ

公開

活動情報

活動時期

2016/03/30(水) 03:25

2016/03/30(水) 03:38

アクセス:279人

メンバー

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 81m / 累積標高下り 103m
活動時間0:13
活動距離173m
高低差86m
カロリー31kcal

写真

動画

道具リスト

文章

ニュージーランドは、実は、2回目です。
初めて、訪れたのは、あの、クライストチャーチが、地震で、崩れる、1ヶ月前。
南島の、英国風の街並み、テカポの湖の美しさ、星空(南十字星何て星が多すぎて、解りにくい)、氷河に、フィヨルド、Mt.クックを堪能しました。
北島は、今回、初めてです。

今回驚いたことをお知らせします

ビックリポン ①
キウイフルーツは、ニュージーランド原産ではなかった❗
中国のチャイニーズグズベリーというものを、ニュージーランドで、50年かけて改良したそうです。

ビックリポン ②
ニュージーランドは、鳥の王国とのことでしたが、入植者が、入るまで、4本足の動物がいなかったこと
そのため、入植者が、入ると、次々と、絶滅していた鳥も、ありました。
そして、国内に2種類のコウモリが、いますが、どちらも、飛べないそうです。

ビックリポン ③
子どもを叩くと、子どもから、通報されたら刑務所行き❗
マオリ族は、体罰は、当たり前でした
双子の赤ちゃんが、虐待死したのに、裁判で、証言者がなく、無罪放免となり、この法律が、10年前に、成立。
通報されたのは、欧米人が、ほとんどだったそうです。
仲の悪いご近所さんからの通報とか、あったそうです。
家族の結束が強いマオリ族からでは、通報が少ないとのこと

ビックリポン ④
ニュージーランドには、熊はもちろん、毒蜘蛛も、毒蛇もいないので、草むらを安全に歩ける。

ビックリポン ⑤
ナント‼
修学旅行で、ニュージーランドが、多い
私は、広島でしたが~
私の時代にはあり得ない贅沢さ

ビックリポン ⑥
どこでも中国語が、表記されている
空港でも、英語と中国語ばかり
英語と共に、公用語であるマオリのことばは、「キオラ」=「アロハ」
とか、挨拶の言葉のみ、ポスターにあるだけでした。

ビックリポン ⑦
秋のニュージーランドについたら、くしゃみも、鼻水も、ピタッと、止り、花粉症の症状は、消え失せました。
山のように、持参したティッシュは、そのまま持ち帰りました(^-^)v
おかげで、快適な旅を楽しめました。
日本に帰国したら、花粉症、戻りました🎄🎄🎄❗


いろんなことを、見聞きして、沢山の感動と発見の旅も終り、明日からまた、頑張ります


働かざる者、食うべからず❗
「頑張って❗ガンバッテ❗シーゴト❗」
おつきあいくださり、ありがとうございました

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