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瀰山登山24(大元公園コースに戻るの巻)

弥山ではRAMBOさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:遠足行事とおぼしき
    小学生の数人に下から追われ
    追い抜かれる恐怖にひた怯え
    ただ ひたすらに登り続ける
    『弥山ではRAMBO』です
    ──────────────────
    登山開始理由は白昼夢なのか
    子供時代のタイムスリップか
    (映画『THE KID』をご参照を)
    http://eiga.com/movie/43676/
    小学校行事の弥山登山競走が
    脳内に投映されて登山に傾倒
    2015年10月末より登山を開始
    ソフトシェルはワークマン
    (モビロンテープで補強済み)
    手芸は得意ながらも運動苦手な
    限りなく偽っぽい観光地登山者
    (自虐的は中原中也に負けます)

    本来弥山の文字は旧漢字です
    宮島・弥山(瀰山)登山に専念
    神の島:厳島 神の山:瀰山
    と崇め奉る宮島出身者です

    生まれた島を慈しみ堪能したい
    今も神はおられるのではと…
    河童・天狗は存在すると
    強く信じてる ほぼ夢見がち系

    ファーストエイド始めました
    擦り傷・切り傷・恋の傷 など
    手厚く手当て・看護を致します

    僕に対する批判・罵倒などは
    j1sit7@gmail.com
    迄痛烈にお願い申し上げます
  • 活動エリア:広島
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1960
  • 出身地:広島
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

宮島・弥山

2016/10/18(火) 01:55

 更新

瀰山登山24(大元公園コースに戻るの巻)

公開

活動情報

活動時期

2016/04/17(日) 10:36

2016/04/17(日) 15:41

アクセス:186人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,109m / 累積標高下り 1,047m
活動時間5:05
活動距離7.21km
高低差487m
カロリー2454kcal

写真

動画

道具リスト

文章

前日の天気予報では午前中雨との予報で途方に暮れておりましたが
気象の段階で既に雨はやみ陽射しがカーテンを突き刺していました

前回から何故か弁当作りに興味を持ってしまいまずは弁当作りです

野菜とハンバーグは冷凍食品ですがかぼちゃの煮つけは手作りです

昨今の弁当用冷凍食品は冷凍したまま盛り付け食べる頃に自然解凍
と言う冷蔵保存の一石二鳥がセオリーになっており実に効果的です

かぼちゃの煮つけは醤油と砂糖とあごだしでヒタヒタ程度で煮込み
メニューはカリフラワー・ブロッコリー・人参の塩味温野菜サラダ
買ったままの冷凍お弁当用食品チーズハンバーグナポリタン添えと
プリマハムのお徳用ウインナー炒めと伝家の宝刀かぼちゃの煮つけ
ソースカップの中身は水煮野菜の味を活かすチーズドレッシングと
数種の野菜とゴロゴロトマトのケチャップと言うケチャップを用意

あ!クックパッドではありませんでした 最近会得したものでつい…

おかず容器を買い換え体温以下の保温力UPのためにお風呂保温用の
アルミシートを切り貼りして改造した保温弁当箱もほぼ効果無し…
と言う虚しい結果とは裏腹に美味しく頂いた30分後はまさかの腹痛
何をやっているんだ僕は…ご想像通りの結末で見事にお腹を壊して
帰路でのスクーターはまるでバレンティーノ・ロッシの走りでした

登山に話を戻しますと大元公園コースは大聖院より登山者が少なく
僕の望みに叶う静かな一時を堪能出来るコースで本日も同様でした
隣の駒ヶ林を経由するため運動量も長らくも繰り返しておりました
大聖院コースより疲労感不足感あり僕の望みに叶い僅かに多めです
宮島の観光客全般も熊本地震への配慮なのか賑やかさに欠けており
弥山コースもロープウエー・登山者共に人数の少ない日曜日でした

takiさん
https://yamap.co.jp/mypage/218598
のご質問に回答させて頂くべく画像を下から2枚ご奉納致しました
takiさんに敬意を込めて下山時 紅葉谷公園より道草し奉りました

追記
駒ケ林頂上分岐地点到着前にうら若き女性のイエローな声を聞き
休息にて一旦は抜かれるもさも楽しそうに写真を撮っておられる
情景に無意識に二人を撮って差し上げる提案し此れを奉りました
お二人は麗しき容姿であられ僕自身も至福の時を頂戴致しました
神の山に至福の時の感謝を述べ且煩悩を悔いる事を申し上げます

画像にはありませんがフェレット君は今日も連行し大半を睡眠で
明け暮れ下山時は揺れに任せ小声にて寝言を言っておられました

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