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武川岳・大持山(西尾根)・浦山大日堂

mina42さん YAMAP Meister Silver

  • YAMAPマイスター:シルバー
  • 自己紹介:1942年生まれの爺です。
    山歴は長いです。何十年か?
    山は四季問わず。岩、沢も経験、岩は好きですが怖いので今はやりません。
    最近は道のない山を選んで登っています。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1942
  • 出身地:
  • 経験年数:10年以上
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

武甲山・伊豆ヶ岳・子持山

2016/04/22(金) 21:59

 更新

武川岳・大持山(西尾根)・浦山大日堂

公開

活動情報

活動時期

2016/04/22(金) 07:49

2016/04/22(金) 15:14

アクセス:64人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,993m / 累積標高下り 1,881m
活動時間7:25
活動距離10.85km
高低差978m

写真

動画

道具リスト

文章

大持山から西尾根のバリルートを行きたくて。
名郷から天狗岩、前武川岳で武川岳、妻坂峠経由で大持山へ。
大持山から今日のメインイベント西尾根を下る。
尾根を辿ると別に難しいことはないが、人家に近い壊れた作業小屋から先で迷ってしまった。
作業小屋から少し下へ行き右に行くところを作業小屋から右に行ってしまった。
途中から左へ方向を替えたが遅かった、無理やり沢へ降り獣道を使ってなんとか沢を降りることができた、沢に降りないのが鉄則だが、だめなら登り返そうとして降りた。結果獣道の高巻きが一か所で無事人家の所へ出てこれた。
お陰で14時のバスに間に合わなかったので渓流荘でお風呂(100円)に入り、80歳超えのおばあさん(4人)にお茶と蕨の漬物で語らってきた。
間違った所を書いてみる、まずは正しいルートは壊れた作業小屋から西尾根に明瞭な踏み跡があるのでここを下る。下りすぎると大日堂バス停上の崖にでるので途中から(550m付近)右方向へ下る踏み跡を辿るのが正解のようだ。
間違った所は、壊れた作業小屋を右へというブログを読んだのが頭にありそちらに行ったのが間違い。ブログの主は作業小屋を右方向と書いたが多分作業小屋の下を右方向と書いたつもりなのだろう。ブログをうのみにした自分がいけない、これからも気を付けよう。
この尾根は最近の市販地図にルートが書かれているようでバリルートとは言えなくなったようだ。

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