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山登り・アウトドアの新定番

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芦屋駅ー芦屋地獄谷ーロックガーテンー横池ーキャッスルウオールー芦屋駅

バカボンはじめさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:5歳の時に、親父と富士山へ上ってからの海より山男です。
    運動音痴なので、ほかのスポーツは大抵苦手ですが、登山だけは大好きです。
    足腰が続く限りは登り続けたいと思ってます。
  • 活動エリア:兵庫, 大阪
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1962
  • 出身地:高知
  • 経験年数:10年以上
  • レベル:中級者
  • その他 その他

六甲山・長峰山・摩耶山

2016/04/30(土) 07:06

 更新

芦屋駅ー芦屋地獄谷ーロックガーテンー横池ーキャッスルウオールー芦屋駅

公開

活動情報

活動時期

2016/04/29(金) 08:04

2016/04/29(金) 15:27

アクセス:146人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 2,248m / 累積標高下り 2,226m
活動時間7:23
活動距離11.17km
高低差462m
カロリー3977kcal

写真

動画

道具リスト

文章

西高東低の涼しい(寒い)陽気に誘われて、親水徘徊です。
滝の茶屋の大将(関西ではオーナーの事をそう呼びます)と、「今年は異常気象やねー」と言いながら、珈琲を頂いてからアプローチ開始です。
前回立ち寄った際は、地獄谷入口が完全に水没してたのでスキル不足と判断し断念。
今回は、適度な湿り気なので決行。
いつもの軍手で、岩のエッジを和らげ、水の冷たさを感じ、小滝を越えながら進行。
何だろう、岩と苔を眺めていると、すごく心が安まります。
あちらこちらで、グェ、グェと蛙の声。でも姿は見えません。
小便滝を越えて、谷筋から抜けて奇岩群のピークーピークコースへ進行。
超絶景を楽しみ、砂岩特有のスリップ感に、心地好いストレスを感じ、常設ザイルにアルペンな感触を覚えながらピラーロックへ到着。
ピラーロックのてっぺんに座って、しばし日光浴がてら休憩。
尾根ルートに合流して、コメツツジを愛で、風吹岩で妻の手作りのタケノコ飯を賞味。
横池でおたまじゃくしを眺めて、「元気に蛙になれよ」と独り言。
折り返してキャッスルウオールの棚の上で、またマターリ。風が快感。
高座谷左岸を下り、滝の茶屋で牛すじ、餅巾着、大根のおでん&麦酒を頂いてから芦屋まで下りました。

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