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皇海山: 道のり篇

さくなのさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:ヒト同士だったり、たまにワンコ達とだったり、山に行くのが好きです。頂上が近づくと、頭の中でロッキーのテーマが流れます(映画は見たことないけど)。
  • 活動エリア:
  • 性別:女性
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

皇海山・袈裟丸山・地蔵岳

2016/05/09(月) 22:22

 更新

皇海山: 道のり篇

公開

活動情報

活動時期

2016/05/08(日) 14:23

2016/05/08(日) 15:44

アクセス:250人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 506m / 累積標高下り 1,075m
活動時間1:21
活動距離18.27km
高低差604m

写真

動画

道具リスト

文章

〈このレポートの注意点〉
1. このレポートは登山のレポートではなく、栗原川林道追貝側〜不動沢登山口の道路の説明です。登山のレポートは「登山篇」にまとめました。
2. 記録は復路に取ったものです。往路は右側が崖側、左側が山肌となります。
3. 10枚目までの写真は往路に撮影したものです。 写真の多くは車内から撮ったので、光が反射してます。

走行スピードは時速10〜20キロで、往路は1時間5分、復路は1時間20分ほどかかりました。
なぜ復路に、より時間がかかったのかというと、朝、登山口に到着後、途中で車にダメージを受けた方に出会い、慎重に進むことにしたからです。登山口では携帯電話(auとdocomoは確認済)の電波が入っていませんでした。最終的には、鋸山との分岐付近で電波が入ることが分かり、ヘルプを呼ぶことができたそうで、実際ヘルプの方が到着されるところを見届けることができました。

さて、道中ですが、想像以上の迫力でした。
場所によっては、見通しの悪いカーブや、道幅が狭いところがあります。片側に寄らずとも、枝などが擦れます。私達の車に限らず、他の方の車にも側面に枝などが擦った跡(汚れだけかも)が残っていました。窓を開けていると危ないかもしれません。

乗り心地は、ゆっくり進んでいて、さほどデコボコしていないように見える場所でも上下左右に揺れを感じるほどで、遊園地の乗り物のようです。車酔い知らずで、運転していない私は、こっそり周りの景色も楽しんでいましたが、それにしても、1時間の道のりは長いです!

出発する前、以下のサイトを参考にさせていただきました。どうもありがとうございました。
〈沼田市〉
http://www.city.numata.gunma.jp/kanko/sukai/index.html
http://www.city.numata.gunma.jp/kanko/sukai/1001819.html
〈小学生が登る日本百名山〉
http://www.100mt.net/road/03811.html?no=038&name=%E7%9A%87%E6%B5%B7%E5%B1%B1

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