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称名滝から残雪の立山大日山

ともんちさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:学生の頃から山好き
    38歳に地元石川県に戻って来て、
    また山登り再開
    今は54歳
    年齢ととともに訪れる山域も行動も
    大人しくなってきました。
    2016年3月からYAMAPを利用して、
    みなさんから刺激をうけています。
  • 活動エリア:石川
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1962
  • 出身地:石川
  • 経験年数:未経験
  • レベル:未経験
  • その他 その他

立山

2016/07/28(木) 07:45

 更新

称名滝から残雪の立山大日山

公開

活動情報

活動時期

2016/05/15(日) 07:17

2016/05/15(日) 15:49

アクセス:244人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 2,342m / 累積標高下り 2,350m
活動時間8:32
活動距離14.52km
高低差1,437m
カロリー4447kcal

写真

動画

道具リスト

文章

残雪の大日山遠征
朝7時称名滝までにむかう道路が開門。
朝、7時30分スタート
登山者は少なく
今日の大日山を目指した登山者は私達を含めたぶん10人
静かな山行でしたが、
誰も大日岳ピークまでは行けず。

右手に日本一の落差がある称名滝(落差350m)、ハンノキ滝(500m)を見ながらすり鉢状の壁を巻いて牛の首から大日平まで荒れた急登を行く。大日平に出ると右手に鍬崎山、薬師岳の秀峰を眺めながらの気持ちの良い木道を大日平小屋まで進む。大日平小屋から上は夏道は無くトレースを頼りに急登な雪渓を登る。
大日平小屋から上を見上げると3本の雪渓があり、右の雪渓はブッシュもでて浮石も多数見えたので中央の雪渓を直登することにした。
これが今日最大のミス
雪渓を登りきり尾根にでて右手に進むはずが、まさかの残雪なしの藪で夏道も無しで進めず。間近に大日山頂上見えているのに撤退。
今登りきった
吸い込まれるような雪渓を慎重に下りる。
雪渓を降りていると左手の雪渓からソロの女性が下りてきた。お話をすると朝5時発で室堂から奥大日岳、大日岳と経由してきた名古屋の医大生でした。
凄いです

コメント

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