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紅葉は?再び鹿嵐山

hiro-eさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:町の体協登山クラブに所属しています。主に九州の山を中心に山行中です。このサイトを通じていろいろな情報交換が出来ればと思っています。宜しくお願いします。
  • 活動エリア:熊本, 大分, 宮崎
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1963
  • 出身地:熊本
  • 経験年数:10年未満
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

鹿嵐山

2014/11/16(日) 20:20

 更新

紅葉は?再び鹿嵐山

公開

活動情報

活動時期

2014/11/16(日) 09:19

2014/11/16(日) 13:51

アクセス:333人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,496m / 累積標高下り 1,539m
活動時間4:32
活動距離8.31km
高低差552m

写真

動画

道具リスト

文章

前回下見で訪れた鹿嵐山へ、所属クラブの皆様と一緒に再山行に来ることになりました。前回より、3週間経過して、紅葉は、ほぼ見ごろを迎えてるはずである…と、中途387号線から見る景色は、耶馬溪らしく紅葉していたので期待感は高まりました。第一登山口には、シーズンらしく駐車は、前回よりはるかに多く、団体さんのマイクロバスがあり、登山道は賑わいそう…。早速準備して、登り一辺倒の雌岳までの山道を進むことに。雨が降ってないおかげで、足元は、前回よりgood!ゆっくり登って雌岳は、1時間10分経過。展望は、ないものの周りの木々は、黄色や赤、朱色と鮮やかなコントラストでベストシーズンを物語っていました。そこから、急な下りを下りたころ、更に色ずく景色に、皆も「綺麗、綺麗」を連発。心も和やかになります。雌岳から30分程で雄岳へ到着、先客もあり、頂上での昼食は断念して、万里の頂上へ…。ここから先は、前回群生していたブゼンノギクも終盤を迎え、花見は、さすがに期待できませんでした。万里の頂上付近で、軽く昼食を済ませ、地蔵峠の景の分岐で、またまた絶景ポイントへ向かったものの…、想像した紅葉臨めず、残念。記念撮影をして、地蔵峠の分岐から、第二登山口へと下山を急ぎました。664号線途中の豊前の水を今回も拝借して第一登山口へ戻り、登山届に無事下山サインをしました。帰りは、安心院温泉村が休業中だったので、少し帰路へ戻った途中の余温泉へ浸かり、無事帰宅しました。

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