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YAMAPイベント 二丈岳

たくちゃんさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:・現住所:福岡県、生まれ育ち:大分県
    ・2014年5月に次男(ハンネ:部長、当時中学2年)、末娘(ハンネ:リボン、当時小学5年)と家庭内山岳部を結成。でも最近は子供達は部活(現在高1サッカー部&中1水泳部)が忙しい為、ぼっち山行が多いです。
    ・写真は専らiPhoneSEです。

    どうぞよろしくお願いします^_^
  • 活動エリア:福岡, 大分
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1966
  • 出身地:大分
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

二丈岳・十坊山

2014/12/03(水) 05:01

 更新

YAMAPイベント 二丈岳

公開

活動情報

活動時期

2014/11/30(日) 09:38

2014/11/30(日) 13:17

アクセス:546人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 726m / 累積標高下り 710m
活動時間3:39
活動距離6.79km
高低差616m
カロリー1510kcal

写真

動画

道具リスト

文章

YAMAPのイベントに初参加。

駐車場に到着すると、すでに多くの人が到着して各自準備中の様子。
その中で満面の笑みで到着する方々を待ち構えていらっしゃる方が…スローライフさんかな?
とりあえず、トイレに近い場所に駐車し、横を見ると見覚えのあるキッズがちょこんと助手席に座っているではありませんか!そう、yoshiくんでした。早速yoshiくんパパにご挨拶。
スローライフさんとおぼしき人にもご挨拶を…とおもいきや、誰かと談笑中。
挨拶は後回しにして、足手まといにならぬよう、我々も早く準備しなくちゃ。
おっと、ふーおいちゃんさんらしき人を発見。さっそく、ご挨拶。
そうこうしているうちにはるさんとハナ社長が到着し、ご挨拶。
そこで、こっこさんに声をかけていただき感激の初対面。
さすが人気の二丈岳、YAMAPイベントではない方もいらっしゃる為、誰に声をかけてよいのかわからないでいると、さっそうとロードレーサーが現れるが、人混みから離れた場所にロードレーサーを置き、イベント参加者なのかどうか判別不能。…あとであの方がサブロウさんだった解るのですがお話するチャンスがありませんでした。
すると、とっさんが登場。さすがは有名人、あっという間に取り囲まれた為、ご挨拶できませんでした。
出発後、前を行くKazuさんとご挨拶できましたが、終始、最後尾を行っていたため、多くの参加者のみなさんとはお話できませんでした。
山頂での談笑タイムにでも、みなさんとお話をしようと思っていましたが、あいにくの土砂降り。
カッパを着るのに手間取っていたら完全においてきぼりになってしまいした。
我々があとちょっとで山頂というところで、皆さんは既に下山を開始し、もう下りて来られます。
ここですれ違うときに、ようやく、とっさんと初会話
「もう下りるんですか?」
「この天気なんで…」
(そりゃそうだ)
いつも下山だけは快調に飛ばす娘も、ぬかるみ、滑る道で、ペースがあがりません。
土砂降りの中、前後の人と会話する余裕もなく、
ようやくゆらりんこ橋に到着したのは、多くの方が撤収した後でした。
ご挨拶できなかった方が多く、残念な初イベント参加となりました。
次回イベントが企画されたら、是非また参加して、今度こそ参加者全員のみなさんと交流したいです。

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初の雨中山行で、要対策の課題発見
・ザックカバーをしてたけど、ザックカバーの下のほうにかなりの水が溜まり、結局、その水に浸かったザック下部の荷物がズブ濡れだった。ザックカバーを上下逆につけてたのか?(今となっては不明。次から注意しよう)
・私の靴は浸水無しだったが、娘の靴は浸水し、靴下びっしょり。(スコッチガードをスプレーしてもダメだろうなあ。もっと良い靴買うしかないか…)
・カッパを着るタイミングが遅かった。
(この日のように雨が降るのが解っている時は、yoshiくんのように最初から着ておくのが正解かも)
・カッパを着る時の荷物の出し入れで、他の荷物が濡れるので、思わず折りたたみ傘を出してしまい、
結局これをずっと手に持つことになったが、カッパを着てしまった後となっては、片手が塞がり邪魔だった。
カッパ出すなら傘しまえ。
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雨が降りそうな時には出かけない軟弱ファミリーにとっては、
今回のイベント参加で雨中山行を体験できたことはよかったです。
ただ道具を持っているだけではなく、レイヤリング、パッキング、状況に応じた素早い行動などを、
考え直さないと、実戦では役にたたないと感じました。

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