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三日月山(みかづきやま)~立花山(たちばなやま)

コックンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:2014年12月8日超低山歩きをはじめる
    一山一神(いちざんいっしん) 主義のつもり
    趣味=妄想、歯磨き、深呼吸のつもり
    特技=すぐ飽きること、忘却
    活動は少ないのに活動日記は多いつもり
    目標=3年間山歩きをつづけるつもり
    単独超低山超無名山歩き愛好家のつもり





  • 活動エリア:福岡
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1955
  • 出身地:佐賀
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

立花山・三日月山

2015/01/12(月) 22:27

 更新

三日月山(みかづきやま)~立花山(たちばなやま)

公開

活動情報

活動時期

2014/12/30(火) 09:14

2014/12/30(火) 12:09

アクセス:437人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 740m / 累積標高下り 450m
活動時間2:55
活動距離9.72km
高低差368m

写真

動画

道具リスト

文章

縦走というほどのものではないが、二つの山を歩いたので「縦走」と呼ぶことにしよう。今年最後の超低山歩きは三日月山にした。風邪をひいて数日間体調が悪かったので、無理なく歩ける三日月山にした。
20年ぶりくらいに歩く三日月霊園からのルート。何度も歩いた道なのに、思い出すのは息子たちと歩いた三日月山で、三男をおぶって下山したときのことばかり。
結局、親という生き物は子どもの思い出を抱きながら年老いて行き、息子らは過去のことは忘れていいのだと思った。
途中のベンチで横になって空を見上げたら枯葉が木々からヒラヒラと舞い落ちてきてなんともいえぬ時空間だった。三日月山のカミサマはこのシーンを俺に見せるためにここに呼ばれたんだと思った。

これがさいごだぞと三日月微笑む

立花山は三日月山以上に久しぶりだった。誰かの後ろをついて歩いた記憶があるそれが誰だったかは忘れた。印象としては三日月山から立花山まで意外ときつかった記憶があったが、今日は俳句を拾いながら歩いたからかそれほどきつくなかった。

高級自撮棒、高級方位磁針がアイテムに加わったが、思ったほど役には立たなかった。

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