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2015年1月 雲取山日帰り登山

あすすさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:未記入
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  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

雲取山・鷹ノ巣山(鷹巣山)・六ツ石山

2015/01/14(水) 23:24

 更新

2015年1月 雲取山日帰り登山

公開

活動情報

活動時期

2015/01/10(土) 04:28

2015/01/10(土) 11:37

アクセス:227人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 2,672m / 累積標高下り 2,693m
活動時間7:09
活動距離22.13km
高低差1,278m

写真

動画

道具リスト

文章

2015年1月10日 雲取山に登りました。

早朝4時にも関わらず、奥多摩湖周辺の路面凍結は全くなし。
でも、鴨沢から小袖乗越登山口までの道はさすがに凍っているだろう、と思っていたら、予想に反してこちらも全く凍っていませんでした。この日に限って言えば、ノーマルタイヤでも大丈夫だったのでは?
と、いう訳で小袖乗越登山口の目の前に駐車。
ちなみに、以前、小袖乗越登山口近くにあった駐車場は、一時、工事のため閉鎖されていましたが、村営駐車場(24時間、無料)になっていました。

行程は、小袖乗越登山口 → ブナ坂 → 小雲取山 → 雲取山のピストンで、所要時間は、山頂まで4時間、帰り3時間、往復7時間でした。
ブナ坂、七ツ石山分岐までは、凍結も積雪もありませんでしたが、分岐を越え、稜線に出るまでの道は一変してアイスバーンの道になります。道も細く、片側は急斜面になっていますので、アイゼンを履いた方が安心です。
ただ、他の登山者の方はほとんどアイゼンを履いていませんでした。(チェーンスパイクを履いた方が1割いた程度)
自分は、6本爪アイゼンを履いていました。
稜線に出てからは乾いた路面と凍結した路面が交互に現れ、アイゼン着脱のタイミングが難しかったです。
自分は、こまめに着脱するようにしていましたが、歩く場所さえしっかり選べば、アイゼンなしでも大丈夫だったかもしれません。

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