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雪の御池、久住山へ

れっけさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:50の手習いで友人と久住山に行って以来はまってしまい、久住近辺、たまに宮崎の山歩きを楽しんでます。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1963
  • 出身地:
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

久住山(九重)・大船山・星生山

2015/02/07(土) 16:06

 更新

雪の御池、久住山へ

公開

活動情報

活動時期

2015/02/07(土) 08:27

2015/02/07(土) 14:08

アクセス:193人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 5,071m / 累積標高下り 5,080m
活動時間5:41
活動距離24.67km
高低差798m

写真

動画

道具リスト

文章

久しぶりに休みが取れたので今年初久住山へ行こうと思ったが普通タイヤで行ける登山口探し久住赤川登山口に車止めて南登山口からスタート。すでに6台の車が止まってましたが皆さん赤川登山口からスタートした様でゲート越えると足跡がない新雪の中気持ちよく高度をかせいでいく、ときどき鳥と小動物の足跡があり雪景色と共に楽しみながら,とりあえず稲星と久住の分岐をめざす。七曲がりを越えると青空の中に久住山,稲星山が、ドーンと姿を表した素晴らしい。後ろを振り返ると阿蘇五岳がきれいに見える。しかし分岐に近つくにつれ雪は深くなるし天気はふぶいき出し視界も悪くなる。分岐から久住山めざす予定だったが足跡もないし雪も深いので中岳方面へ向かい分岐から御池横の避難小屋をめざす。やっと足跡が現れ踏みあとたどり楽に登れる様になった。避難小屋は満員で仕方なく池のほとりで昼食を取り久住山へ。ふぶいたままで景色を見る事は出来ず残念。赤川登山口方面へ向かい無事下山。知っている山ではあるが雪山には十分注意が必要と実感した1日でした。

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