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砥上岳(とがみだけ)

コックンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:福岡市東区在住😪
    2014年12月に
    超低山(里山)歩きをはじめる🚶
    一山一神主義🗻
    趣味=妄想、山道で迷うこと😱
    特技=すぐ飽きること😅
    好きな食べ物=イカ👌







  • 活動エリア:福岡
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1955
  • 出身地:佐賀
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

砥上岳

2015/02/18(水) 15:54

 更新

砥上岳(とがみだけ)

公開

活動情報

活動時期

2015/02/09(月) 09:33

2015/02/09(月) 13:40

アクセス:435人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
  • 活動時間活動時間4時間7分
  • 活動距離活動距離13.57km
  • 高低差高低差488m
  • 累積標高上り/下り累積標高上り/下り2,509m / 2,525m
  • スタート09:33
  • 1時間47分
  • 砥上岳11:20 - 11:35 (15分)
  • 2時間5分
  • ゴール13:40

写真

動画

道具リスト

文章

自宅→九州道
→朝倉街道
→砥上神社(スタート)
→蹄石
→みそぎの原
→さやん神
→かぶと石
→砥上岳山頂
→鉄塔
→板根登山口
→大山神社
→曽根田親水公園
→砥上神社(ゴール)

綿雪がずっと舞っていた。なんでこんな寒い中をわざわざ山歩きなんぞするんだろう?と自分自身を笑いながら歩き始めた。

みそぎの原で足下の様子が変わってきた。懐かしい足下の感触は、田舎の少年時代は冬の朝は霜柱を踏みながら通学していた。忘れていた感触がよみがえる。ガリガリという霜柱を踏むことがまだ残っていたんだ。

そしてさやん神を過ぎたあたりから綿雪が氷って枯葉のうえに花びらのように姿をとどめているのである。綺麗だった!霜柱のガサガサはやがて消えて、ツルツル滑る山道になっていた。

山頂では雪雲の間に青空が顔を見せてくれた。
登りも下りも超一級の山道だと超初心者&超低山歩き愛好家は思いながら帰路についたのであった。

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