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春を感じた綿向山

ヨッシマンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:
    入山するときの
    緊張感が好きです。
    基本、写真山行のため
    天気は非常に気にします。
    相棒は
    Nikon D700と
    Carl Zeissたち。

    三丁目から山頂へ
    http://tyosshiman.petit.cc/

  • 活動エリア:岐阜, 長野, 三重
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1961
  • 出身地:東京
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

御在所岳(御在所山)・雨乞岳

2015/03/19(木) 23:10

 更新

春を感じた綿向山

公開

活動情報

活動時期

2015/02/21(土) 08:21

2015/02/21(土) 12:41

アクセス:1118人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 797m / 累積標高下り 775m
活動時間4:20
活動距離8.30km
高低差761m
カロリー2540kcal

写真

動画

道具リスト

文章

週末の土日。山の天気予報はどこも土曜が最高の天気になる…という予報だ。
しかし、夕方前から雲が多くなるとか。はい、それで十分です。笑。午後には下山の予定である。

今日はまだ登ったことがなく、以前から行きたかった山。綿向山(わたむきやま)。
雪の綿向山の情報やレポなどを拝見していたらどうしても行きたくなってしまった山である。
自分の性格上、些か情報過多な気もするが、そこは雪の山。
安全面のこともあるが楽しめる情報は事前に熟知しておきたいところだ。

駐車場は8時過ぎで満車。駐車場横に橋があり、その手前の空き地に駐車。
準備完了後、綿向山登山口からしばし歩くとヒミズ谷出合小屋が現れる。
そこに登山ポストがある。
先にちらりと雪が見えたので早めにチェーンアイゼン装着。

やっホ~~~!陽射しが最高!
予報通りの天気!もう嬉しくて涙ちょちょぎれ!
ほんと道中暖かくインナー+フリース+ベストで十分!グローブも薄手のフリース。
(実はハードシェルを自宅に忘れるという失態が……>_<…)

しかしながら暖かい道中は霧氷や雪が樹から剥がれどっさり落ちるという現象に悩まされる。
霧雨の中を登山してるようなもので、カメラを守るのに必死だった。
まぁ、それは嬉しい悲鳴でもあり、雪山の風物詩でもある。

それにしても冬の雪山時期は短いのでできるだけ楽しみたいと思った。
もう来週は2月下旬。すぐ3月である。
近場の低山であと何回雪山を楽しめることやら。
ちょっと寂しい気持ちになる。

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