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霞沢岳・・・尾根の取り付きから発電所の中間池(水槽)まで

Ffさん YAMAP Meister Bronze

  • YAMAPマイスター:ブロンズ
  • 自己紹介:未記入
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

穂高岳・槍ヶ岳・上高地

2015/03/05(木) 19:11

 更新

霞沢岳・・・尾根の取り付きから発電所の中間池(水槽)まで

公開

活動情報

活動時期

2015/03/05(木) 08:39

2015/03/05(木) 13:06

アクセス:349人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 608m / 累積標高下り 600m
活動時間4:27
活動距離3.57km
高低差495m

写真

動画

道具リスト

文章

天気も良く更に唐突なお休み・・・この時期は・・・暇です(-_-;)
職場に顔を出す用事があったので、8時頃顔だけ出して出発
本当なら後1時間以上早いと、何かと楽なんですが(雪の状態)

とりあえず今回は、霞沢発電所の池まで行くことにしました。
標高と関係なく、粒状雪~凍結が唐突に現れます。・・・ハイ^^;・・・早朝でしたら凍結だけで
楽を出来たのです。
 取り付きは(登山口などありません)アイゼン無しで尾根の始まりまで直登
 尾根筋から暫くは簡易アイゼン・・・まだ痩せ尾根も凍っています。(一部ツボ足)
 踏み抜きが多くなってきてから、スノーシュー装着
 1300メートルより上は、ほぼクラスト(倒木等の吹き溜まりは踏み抜きます)
                         ↑
 よく見ていれば倒木もわかりますが、気配もなく唐突に踏み抜くことも有りますので注意!
 池(水槽)の近くに平場有り・・・かと言って幕営するような所でもなく
 池(水槽)から上も遠く長い尾根が続きます。・・・続きます(T_T)
 
等高線から見れば、標高2300メートルまではひたすら長い、しかしそれほど急峻ではなさそうです。
1850メートルを超える頃からの針葉樹林帯で・・・どうなるかは今後の下見その2でわかるとおもいます。
次回時期未定のような気が・・・

※※※アイゼンとピッケルを持っていたら、冬山でも春道でも登れますが、下れるとは限りません※※※
※※※5メートル登れても5メートルが下れない事などはどこにでも有ります。         ※※※
※※※雪の状況判断・ご自分の装備を使いこなせるかが重要です。臆病なくらいが丁度良いです。※※※
※※※コースの難易度タグは付けていません。このルートは全容がまだつかめません      ※※※

コメント

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