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樹林帯を歩きたくて・猿投山

ヨッシマンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:
    入山するときの
    緊張感が好きです。
    基本、写真山行のため
    天気は非常に気にします。
    相棒は
    Nikon D700と
    Carl Zeissたち。

    三丁目から山頂へ
    http://tyosshiman.petit.cc/

  • 活動エリア:岐阜, 長野, 三重
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1961
  • 出身地:東京
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

猿投山・物見山・岩巣山

2015/04/28(火) 23:45

 更新

樹林帯を歩きたくて・猿投山

公開

活動情報

活動時期

2015/04/26(日) 10:07

2015/04/26(日) 13:22

アクセス:795人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 611m / 累積標高下り 637m
活動時間3:15
活動距離9.19km
高低差468m

写真

動画

道具リスト

文章

昨日の疲れがやや残っていたが、
どうにもこうにも「樹林帯の山へ無性に行きたい病」を発症。
緊急を要することもあり、クルマで30分の猿投山へ搬送することになった。
駐車場に着くなり陽射しを透過した新緑の葉を見るなり、あっという間に完治した。

景観や色合が秋冬の猿投とは違っていた。
こんなにも明るく清々しい空気感に包まれているとは思わなかった。
やはり山は低山でも同じ顔を見せない。
葉の色や陽が射す角度が違えば木々は様相を変えるのだ。

今日も山頂は満員御礼の状態だった。
その様はまるで夏場の市民プールである。
初めて見た気がする…ざっと30名ぐらいは、いたのではないだろうか。
好天に恵まれたせいもあるのだろう。さすが人気の山だ。
座る場も無く、猿投山山頂の看板と眺望を撮って、さくっと下山。

そして、毛虫の存在である。笑。
顔に蜘蛛の巣が引っかかったと思ったら、毛虫君の糸だった。
最近、kakoさんも仰っていた毛虫である。
今日はツバのある帽子で入山していたが、防備できず顔に糸が絡み鬱陶しい場面が多くあった。
駐車場でクルマに乗る際に、ザックから服、帽子にいたるまでチェックしたが、
なんと5匹も車内と自宅で発見。しっかりとお持ち帰りしていた。
ま、季節ものだけに仕方ないか…。…>_<…

【編集追記】
今回、ラジオについて強く反発するようなレポを書いてしまい、些か反省しています。
いろんな状況での入山スタイルがあると思います。どうしてもクマ除けに使用しないといけない場合もあると思います。
自分の地域環境という狭い範囲で物事を決めつけた物言いをしてしまい大変申し訳ありませんでした。
以後、このようなことが無いよう気をつけます。不快に思われた方もみえると思います。
ここでお詫び申し上げたいと思います。

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