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春の至仏山、バックカントリーツアー

クマさん YAMAP Meister Bronze

  • YAMAPマイスター:ブロンズ
  • 自己紹介:未記入
  • 活動エリア:
  • 性別:女性
  • 生まれ年:1976
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:初心者
  • その他 その他

尾瀬・燧ヶ岳

2015/04/29(水) 00:15

 更新

春の至仏山、バックカントリーツアー

公開

活動情報

活動時期

2015/04/27(月) 07:52

2015/04/27(月) 14:57

アクセス:139人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 2,055m / 累積標高下り 1,967m
活動時間7:05
活動距離14.21km
高低差806m

写真

動画

道具リスト

文章

天気晴れ無風、群馬の気温24℃(埼玉28℃)
温度計無くしたので山頂などは不明
初めての場所、最後の出口がわかりにくいと言われ、バックカントリーツアーで登ることに
第二駐車場に車を停め(千円)乗り合いタクシー(片道930円)で鳩待峠まで
ファーストレイヤーとフリースで登り始めたけれど直ぐに暑くなってしまいファーストレイヤーのみ、インナーグローブのみ
水分補給はマメに1リットル、ゼリー3袋持参ゼリー足りないかなお昼はおにぎり天気良かったので山頂での時間がたっぷりとれたので汁物持っていけば良かった~
林を抜けた辺りから風か通っていたけれど暑いので気持ち良かった
2時間過ぎた辺りから股関節の痛みと腰の痛みが増してきた荷物の重量を考えた方が良さそう
滑走時はファーストレイヤーの上にウェア、パイプグローブ、レンズミラー(スミス)
下りは山頂から小至仏山まで登ってきた道をトラバース、一気に麓まで降り、更に30分登る最後の登りが一番急だった、麓は沢が見えているところ、クラックが入っているところが多々あった、沢は浅いらしいけれど落ちないようにねとガイドさんから注意有
それにしてもあっという間の滑走
雪質はシャビシャビ、山頂は雨と風の影響で1メートル間隔位で溝ができてる、麓の林の中は陽当たりの良いところは水気が多く止まる事が多かった
ワックスの温度が合っておらずカシワックスのスプレーだけでは対応不可、しっかりワックス塗ってきた方がいいかも
スノーシュー以外でアイゼンで上っている人もいた、有かも

コメント

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