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白馬岳から大雪渓経由で猿倉荘へ(山行2日目)

JunJunさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介: 引きこもり系パソコンヲタクが、デジカメを手にしてからはカメラとレンズの沼にハマり、被写体を求めて街を徘徊するように。が、街の被写体を撮りつくし限界を感じていたところ、齢五十にして初めて地元の北アルプス立山への登山に参加。この時から山の美しさに目覚めて山の撮影の魅力にハマる。
     以降毎週お天気が良ければ北アルプス北部や、地元の山々をデジカメを持って徘徊するように。年老いても元気に街や山をデジカメを持って徘徊できるようになるため、トレーニングと食事にも気を使う健康ヲタクでもあります。
  • 活動エリア:富山
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1963
  • 出身地:
  • 経験年数:5年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

白馬岳・小蓮華山

2015/05/02(土) 20:11

 更新

白馬岳から大雪渓経由で猿倉荘へ(山行2日目)

公開

活動情報

活動時期

2015/05/02(土) 07:44

2015/05/02(土) 12:32

アクセス:160人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 20m / 累積標高下り 1,712m
活動時間4:48
活動距離0m
高低差1,691m

写真

動画

道具リスト

文章

 宿泊した白馬山荘は平日だったためか空いていて六畳の部屋は1人で宿泊できました。水とお湯も只で貰えましたが、洗面所の水はありませんでした。モンベルの会員だと一泊二食付きが500円Offの9,000円でした。
 帰りのコースは栂池高原経由を考えていましたが、予定していた白馬八方7:10発の猿倉線のバスが運行せず(時刻表に記載されていない>アルピコ交通(♯`∧´))、結局猿倉荘まで車で行ったのと、昨日で体力を使い果たしので、また大雪渓経由で帰りました。栂池から来た方によるとほとんど夏道が使え、アイゼンはほとんど必要なさそうです(軽アイゼンは必要かも)。
 この日は昨日よりも気温が高いためか、午前9時頃にはもう雪が腐ってグズグズでした。アイゼンが効きにくいため、片手にポール、もう片手にピッケルで下降しましたが、斜度のキツイ雪渓は滑落が怖かったので、後ろ向きで降りました。降りはさすがに下降が早く、あっと言う間に下山できました。
 気温が高い日は暑いので、素早く薄着になれる服装と飲料も多めに用意した方が良いと思います。

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