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最高の天気。最高のコンディション。 三嶺〜〜西熊山縦走記

ミンさんさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:登山歴は2年と少しですが、幼少のみぎりより車窓から眺める山が大好きでしたので山ラブ歴は30年以上の大ベテランです。

    でも、山行に関しては初心者と殆ど変わりません。

    どうぞよろしく!
  • 活動エリア:徳島
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1979
  • 出身地:
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

三嶺

2015/05/06(水) 18:47

 更新

最高の天気。最高のコンディション。 三嶺〜〜西熊山縦走記

公開

活動情報

活動時期

2015/05/05(火) 09:13

2015/05/05(火) 16:20

アクセス:483人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,479m / 累積標高下り 1,437m
活動時間7:07
活動距離14.19km
高低差996m
カロリー2683kcal

写真

動画

道具リスト

文章

朝から晩まで雲ひとつ見当たらない最高の天候での登山。しかも三嶺。テンションが上がらないワケがない!

GWの道混雑を予想して、小島峠〜〜名頃のルートで車を走らせました。
黒笠を眺めながらのドライブもなかなかの一興。

名頃につくと駐車場はすでに満車近い混みよう。9時半なら仕方ないかな?

そそくさと準備を済ませ登山口へ。
中々に急登で体力も大分使いました。
山頂手前のザレ場にはヒヤヒヤ。

ちょうど12時でしたので山頂でお昼。
座る場所を確保するのにこまる程に、多くの登山者でごったがえしてました。

雲ひとつない最高のコンディションで、遠くの山々はもちろん、剣山縦走ルートの山々の山頂にいる人影までクッキリでした。

昼食を済ませこのまま帰ろうか?と友人Aに提案すると、
「西熊山まで行こうぜ!」
すでに13時すぎだったけど俄然ヤル気の友人Aに付き合うことに。スピード登山になるなあと、気合いを入れて歩き出す!

…結構疲れました。近いようで中々の距離。
往復1時間30くらい必死にあるきました。

帰りは来た道を帰りましたが、疲れてると足に結構きました。

山頂手前のザレ場が中々に難所だけど気をつければ大丈夫です。
下山時のモミの木林の道迷いには気をつけて。以前にあったグループ遭難後は道標、テープをしっかりつけてますが、一部は不明瞭な箇所も未だにございます。
話に夢中に、勢いで下ってルート見失いなんて可能性も否定できません。

距離が長めですので体力的に初級〜中級、
危険度は初級です。過信による道間違いにはご注意を!

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