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山登り・アウトドアの新定番

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早戸大滝

るっぱーんさん YAMAP Meister Silver

  • YAMAPマイスター:シルバー
  • 自己紹介:観光地化されていない自然のままの滝撮影がメインの活動です。
    滝のため、登山道を利用したりします。
    今のところ山頂へは向かっていませんが、今後は登頂も活動に加えて行く予定です。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1980
  • 出身地:
  • 経験年数:6ヶ月未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

丹沢山

2015/05/17(日) 23:17

 更新

早戸大滝

公開

活動情報

活動時期

2015/05/17(日) 10:34

2015/05/17(日) 16:52

アクセス:80人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,452m / 累積標高下り 1,447m
活動時間6:18
活動距離8.06km
高低差367m

写真

動画

道具リスト

文章

早戸大滝を目指してトレッキングしてきました。
伝道という場所から右折して山登りが正規ルートですが、知らずに直進したため、川沿いをうろつくハメに遭いました。
YAMAPで登山道から外れていることはわかっていましたが、それなりに赤テープが点在していたため、行けるとこまで行ってダメなら引き返そうという気持ちでさらにうろうろ。遠くに赤テープ発見と思いきや、山ツツジの花だったり無駄な動きが多かったです。
諦めて引き返す途中に造林小屋から木製の橋群に登れる箇所を見つけて、正規の軌道に乗ることができました。
川渡りが多くあり、ゴアテックス靴下(膝下までのロングタイプ)に登山靴で渡河しました。当然登山靴の中に水が溜まるので、時々靴を脱いで水抜きを行いました。膝上まで濡れることはわずかにありましたが、すぐに乾く程度なので気になりませんでした。
早戸大滝は大滝という名に恥じない大きさと滝つぼ直下まで行けるため、迫力がありました。
特徴の前面の岩のおかげか、飛沫が少なくレンズを濡らさずにいろんな角度から撮影が可能でした。
帰りに雷滝に寄ろうと思っていましたが、知らずに通り過ぎてしまい諦めました。
帰路は造林小屋から伝道ルートを通りましたが、かなりの急斜面を一気に下る感じでした。往路で間違えた道を使った方が、平坦なため楽だったと思います。
丹沢は山ヒルの巣窟と聞いていましたが、晴天だったためか、1匹も見かけませんでした。

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