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裏妙義(国民宿舎→丁須の頭→三方境→国民宿舎)

markunさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:運動するのは大好きでイロイロやってきましたが、他とは「違う筋肉を使うトレーニング」というのが主目的で山登りをはじめました。よって山頂や眺望を楽しむのは主な目的ではないので、行くところも限定的でレポートもあまり面白くないかもしれませんが、少しでも皆さんの何かのタシになればと思い投稿していきますのでよろしくお願いします。
  • 活動エリア:群馬
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1966
  • 出身地:
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

妙義山・荒船山・物見山

2015/06/07(日) 22:07

 更新

裏妙義(国民宿舎→丁須の頭→三方境→国民宿舎)

公開

活動情報

活動時期

2015/06/07(日) 08:10

2015/06/07(日) 12:15

アクセス:215人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,813m / 累積標高下り 1,815m
活動時間4:05
活動距離8.17km
高低差618m
カロリー1987kcal

写真

動画

道具リスト

文章

裏妙義の国民宿舎から丁須の頭~三方境へとぐるっと一周して来ました。裏妙義はン十年前丁須の頭(肩)までピストンして以来で、三方境方面は初めて。
丁須…までは沢(ほとんどは水の枯れている沢)を縫うように登りますが、それほど勾配もキツくなく歩きやすいです。鎖も何カ所かありますがさほど難易度は高くありません(比較対象は表妙義)。
丁須…から先はあまりアップダウンもなく普通?の山歩きといった感じですが、意外に鎖が多く感じました。ほとんどはトラバースを補助する感じのものでさほど握力・腕力は必要としませんでした。
まあこのコースのハイライトはなんといっても【丁須の頭】ですね😨!怖さはほんの一瞬ナンですが…
初チャレンジした自分も一瞬だけ足を踏み外し、片手で全体重を支えました(あせ😣😅
てっぺんに登ってみると裏妙義山系のせいで意外にパノラマ感がない…!むしろ丁須の肩の先端の方が怖かった😓。といっても高度感は妙義のソレですが!!下りも慎重に降りましたので想像してたほど怖くはありませんでした。
裏妙義全体的には眺望が表妙義ほどは無いのですが、アップダウンが表より楽なのでとても楽しかったです👍
たぶん今年中にあと2、3回は登るでしょうね(笑)

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