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唐松岳丸山さんちまで♪₊(˘ᵋ ˘⌯)*·

ミッヒさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:【最近は仕事でいっぱいいっぱいの為何かと遅れてます、
    、大変お待たせして申し訳ありません_(:3」∠)_】


    🔰初心者です(〃ω〃)
    自分の活動の記録を残したくてYAMAPはじめました♪

    マイペースに楽しんでいますෆ⃛
    雪山大好きです!
    最近夏山の楽しみもわかってきました✩̤
    *(●˘͈ ᵕ˘͈)人(˘͈ᵕ ˘͈●)*


    …ですが、マメぢゃないので気紛れ、方向音痴、地理苦手、高いとこ怖い、寒くて暑いの苦手、足首グキッてなるポンコツな私のお粗末な記録ですので、お暇な時以外ゎ閲覧禁止ですw(๑•̀ㅁ•́ฅ✧


    ご指摘、助言など頂けると助かりますm(_ _)m
    応援、ご支援ゎ跳んで喜びまふ✩̤
    ワーィ♬◟(๑˃̶ ੪ ˂̶๑)◞
    よろしくお願いします。
  • 活動エリア:
  • 性別:
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳

2016/04/11(月) 21:55

 更新
長野, 富山

唐松岳丸山さんちまで♪₊(˘ᵋ ˘⌯)*·

活動情報

活動時期

2015/08/23(日) 08:22

2015/08/23(日) 15:27

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アクセス

652人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
  • 活動時間活動時間7時間5分
  • 活動距離活動距離9.24km
  • 高低差高低差968m
  • 累積標高上り/下り累積標高上り/下り1,205m / 1,347m
  • スタート08:22
  • 14分
  • 八方池山荘08:36 - 08:47 (11分)
  • 54分
  • 八方山09:41 - 09:43 (2分)
  • 4時間37分
  • 八方山14:20 - 14:21 (1分)
  • 36分
  • 八方池山荘14:57 - 15:04 (7分)
  • 23分
  • ゴール15:27
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写真

動画

道具リスト

文章

唐松岳山頂を目指しましたが、無念orz…丸山ケルンまでとなりましたf^_^;…私らしいww

ですが、私にとっては、とても充実した山旅でした〜◟(๑˃̶ ੪ ˂̶๑)◞

前日から、ワクワクして一睡も出来ないまま、お馴染みのなの鼻さんと夜中に車で出発しました♬

朝、八方に着く頃に雲行きが怪しくなり、駐車場に着くと、濃い霧で視界は最悪でしたw
※こんなんばっかりでごめんなさぃ(人ω<`;)
私は雨が大好きなので、、、
自他共に認める雨女ですw꒰⌯˃̶᷄◟̵◞̵˂̶᷄꒱۶ૈ


今回はゴンドラを使う八方アルペンラインでなく
黒菱林道を車で、その後リフトを使う、黒菱ラインで、スタート地点の八方池山荘まで上がりました。

この黒菱林道が運転初級者の私にはかなりのスリルで、八方の麓から終点までの9Kmを急峻、急カーブ、絶景の林道を対向車のすれ違いで苦戦しながら、ゆっくり登りました(.*◡͐*)b 他にも可愛いペンションやコテージの集落、のどかな牧場の牛さんにも間近で出会えたりとリフトでは味わえない超リアル体験でしたwꉂ(˃̤∀˂̤*)
助手席にいたなの鼻さんゎ悲鳴をあげ、青ざめていました ⁎˃̴́◡⁍ૈw

その後リフトを乗り継ぎ、八方池山荘に辿り着くと、山荘裏から左へ進む、歩きやすい木道コースで沢山のお花を楽しみました(꒡ᵕ ꒡ㅅ)ஐ
種類も豊富で撮った写真の枚数は100枚を超えましたw
カメラをしまってもすぐに可愛いお花を見つけてしまうので、なの鼻さんが『こんなんぢゃ一向に進まないから、もう暫く撮らない!!ᵋ⁼٩(∗˃̶̀₎౩₍˂̶́∗)۶⁼ᵌ』
と宣言してソッコーまた撮影に没頭していましたw( *´艸`)プププッ
生憎のお天気でしたが、八方池までのなだらかな道は、渋滞とまではいかないにしても、立ち止まれば後続の方たちに抜かれる程の人でした。ですが、残念ながら眺望ナシ( ꒪⌓꒪)
楽しみにしていた不帰ノ嶮は見れませんでした☔︎

その先は登山装備の必要な領域なので、いっきに観光客が減り、すれ違う人もまばらでした。

扇雪渓につくと、冷蔵庫の中にでもいるような涼しさで、お天気の悪い中、長居したら凍えてしまいそうだったので休まず進みました(๑•́‧̫•̀๑)

丸山ケルンは、晴れていたら相当見晴らしのよさそうなひらけた場所でしたが、雨も降り始めていたので、そそくさと下山することに…(・ε・`*)

石段の下りは雨で特に滑りやすく、一段おきに誰かが足をツルツルさせていました。木道も意外に滑るのであえて泥道を歩く足跡が残っていました。

カッパ着用(おnewだからちょっと着るのを楽しみにしてぃましたw)でも顔や髪はびしょ濡れですっかり体が冷えてしまったので、麓の足湯でほんのり赤くなるまで浸かり、ポカポカになって家路につきました(*ꈍᴗꈍ*)

もちろん帰りの車でも、興奮冷めやらず、ずっと喋りっぱなしで、助手席で眠そうななの鼻さんを寝かせてあげる事なく運転^^;
家に着くと自分だけ即寝_(┐ ノε¦)_..zzZZ

⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾とっても楽しい旅でした〜ෆ

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