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玉川学園前自然ふれあい歩道

ずおずおむさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:未記入
  • 活動エリア:神奈川
  • 性別:公開しない
  • 生まれ年:公開しない
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

多摩・湘南

2015/09/05(土) 16:03

 更新

玉川学園前自然ふれあい歩道

公開

活動情報

活動時期

2015/09/05(土) 14:00

2015/09/05(土) 16:02

アクセス:91人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 539m / 累積標高下り 557m
活動時間2:02
活動距離6.15km
高低差53m
カロリー922kcal

写真

動画

道具リスト

文章

玉川学園前駅から北東へ歩き、横浜市の市街化調整区域で自然がそのまま残る奈良川の源流域を土橋谷戸まで歩きます。
そこから南へ歩き町田市に戻り、住宅開発と自然がまだらに共存する住宅地を三又川の源流域に沿って三ツ又バス停まで歩きます。
あとは昭和薬科大学の森のへりを北西にたどり、住宅地を抜けて玉川学園前駅に戻ります。
もともと多摩丘陵の一角に電車を走らせて人が住めるよう開発してきた場所です。
今日は開発された場所と何らかの理由で開発されず自然が残る場所との境界線を行きつ戻りつ散策した訳ですが、自然対開発のチカラ比べとして見て見ると自然の方に軍配が上がります。
人が歩かない道や人が住まない家は草木に覆われてしまいます。絶えず手を加えて無ければ境界線は自然に取り込まれてしまいます。
自然破壊を嘆かなくても、少子高齢化につれて多摩丘陵の自然は自らの力で甦えるだろうと歩きながら考えた次第です。
コースは間違え易いので下記の地図を参考にして下さい。
http://www.odakyu.jp/walk/shared/map/22.pdf

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