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【番外編】忘れ物。生き方。白洲次郎邸。(関東編②)

しんやさん

  • マイスター  マスター
  • 自己紹介:都会というより社会の喧騒を離れて。
    踏み締める木の葉、枝、土、石、空の音。
    人間との会話は街だけで充分。
    欲しいのは自然と私の空間、記憶。
    自然と一対一で向き合う。
    騒がしい登山者は要らない。
    自然の良さも怖さを一人でなら一歩ずつ踏みしめる。
    「生きている。」
    そう感じられる里山。宮島。故郷の匂いのする山。
    「遥か狂乱のサーカスを離れて」。
    ただ穏やかな時を。
    ただ静かで平穏な日々を。
    自然から学びながら。
  • ユーザーID:193580
    性別:男性
    生まれ年:1984
    活動エリア:広島
    出身地:広島
    経験年数:5年未満
    レベル:中級者
  • その他 その他
多摩・よこやまの道

2018/01/13(土) 21:04

 更新
東京, 神奈川

【番外編】忘れ物。生き方。白洲次郎邸。(関東編②)

活動情報

活動時期

2018/01/13(土) 15:39

2018/01/13(土) 15:39

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384人

文章

山のログの忘れ物の内、一つを今日取りに。高尾山ー陣場山を縦走。

本当は明日行く予定でしたがホテルのチェックインまで時間があったので、一昨年行きたかったけど行けなかった私の尊敬する「白洲次郎」邸へ。

生き方に誇りをくれた。
田舎で自然と暮らすこと。
考え方に後押しされた。

私を救ってくれた方。

屋内撮影は禁止だったので写真はありませんが、イギリスと田舎を彷彿とさせられ。

とても懐かしく、暖かく、感動に満ちた時間を味わうことが出来ました。

ホテルに帰ってからの一杯は、イギリス。

イギリスのビール。
私の大好きなウィスキー「タリスカー」。
それから同じキャンベルタウン産のウィスキー。食事は「ハギス」、「シェパーズパイ」。

白洲次郎さんの大好きなマッカランは昨年より品薄で献杯出来ず。

だけど私のイギリス留学時代、イギリス文学を学び、祖父の看病・介護、実家に帰って働きながら草刈りや年中行事を執り行うようにらなった大学院・社会人なりたて時代。

感慨深い。

生き様は人の肩をそっと押してくれる。

それを学ばせてらくれた方に寄り添えた様で少し嬉しい。

頑張って生きます。


軌跡・時間・距離

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  • 活動時間活動時間0分
  • 活動距離活動距離0m
  • 高低差高低差0m
  • 累積標高上り/下り累積標高上り/下り0m / 0m
  • スタート15:39
  • -
  • ゴール15:39

写真

動画

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