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鬼怒川決壊で被災された方のお手伝いをしてきました。二日目

うちさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:26年お盆から登りはじめて何でこんなにハマっちゃったかなぁ?と自分でも不思議なくらい狂ったように登り続ける日々です。

    26年の目標は武奈ケ岳でした。27年は奥穂高岳でした。28年はジャンダルムでした。次どこやろ… 月火休みなのでソロが多いですが、時間が合えば何時でも誘って下さいね!
  • 活動エリア:長野, 岐阜, 滋賀
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1968
  • 出身地:滋賀
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:中級者
  • その他 その他

東京都23区 中央エリア

2016/11/10(木) 14:27

 更新

鬼怒川決壊で被災された方のお手伝いをしてきました。二日目

公開

活動情報

活動時期

2015/09/15(火) 20:04

2015/09/15(火) 20:14

アクセス:93人

タグ

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 273m / 累積標高下り 299m
活動時間0:10
活動距離13.20km
高低差86m

写真

動画

道具リスト

文章

二日目は7時の電車に乗ってみどりのに8時着、また地元のT君にみどりの駅まで迎えに来てもらいました。本当に助かりました。
そこから渋滞で到着したのが9時半になってしまいました。
昨日よりも相当人が多く受付も混雑してました。
そして受付後少し待機してると畳を出す作業を男性8名お願いしますとのこと、挙手した人でグループが作られ移動開始。
常総市役所の近くを通りましたが、一番深い所で肩くらいまで浸かった跡がありました。
平均腰あたりの浸水でした。お店も多く家も密集しているのでかなりの人出で後片付けされてました。
運転してる方もボランティアなので土地勘があまりなく携帯のナビを頼りになんとか到着。
ところが御宅の入り口にはもう畳が出してあって仮処分場までの搬送をして欲しかったとのこと。それは行政の方でするらしいので、とりあえず家具やベッドなどを一つの部屋に移動して掃除をし易くするなどしました。
迎えのバスを待つ間に立ったままおにぎりなどを食べ休憩。
ボランティアセンターに帰り、次の依頼まで待機。
次は40人で集落の13件をお手伝いする依頼でした。大きな木造のお宅で畳が沢山あり、全ての畳を出しました。完全に水に浸された畳は4人でしか持てません。床板をはがし、床下の泥を出す作業をお勧めしましたが、そこまで考えられないご様子でした。

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