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古寺鉱泉~大朝日岳

ささのぼさん YAMAP Meister Silver

  • YAMAPマイスター:シルバー
  • 自己紹介:未記入
  • 活動エリア:
  • 性別:
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山

2015/09/21(月) 09:57

 更新

古寺鉱泉~大朝日岳

公開

活動情報

活動時期

2015/09/20(日) 05:23

2015/09/20(日) 15:36

アクセス:137人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 3,149m / 累積標高下り 3,119m
活動時間10:13
活動距離18.76km
高低差1,205m

写真

動画

道具リスト

文章

<ルート>
古寺鉱泉登山口~古寺山~小朝日岳~大朝日岳~古寺山~古寺鉱泉登山口
<概況>
前の晩に登山口まで移動、連休のせいか、駐車場(30台くらい)は既に満車。近くの路側に車を止めて仮眠。
5:00起床。夕べからの雨もほぼ上がり、雨はポツポツ振っている程度、雲が厚く垂れ込める。朝陽荘の脇を抜けると登山道が始まり、いきなり急登が始まるが、20分も歩くとすぐ尾根筋に出る。そこからしばらくは、ただひたすら登るのみ。1時間くらいで一服清水に到着。冷たい水がとてもおいしい。途中、山小屋泊の方々とすれ違い、夕べの状況を聞くと、結構な人数が泊り3階まで使うくらい人が泊まったそう。
古寺山に到着すると、雲が切れはじめる。小朝日岳、避難小屋の手前までは見えるが、大朝日岳はまだ見えない。雲も、晴れたりかかったりと、安定しない様子。小休止後、小朝日岳を目指す。
小朝日岳は雲の中、冷たい風も吹いて長居ができず。そそくさと下山。大朝日岳に向かう小朝日岳の坂道は、足場が悪いので、このルート上一番気を付けて歩くポイント。
大朝日岳に近づくにつれ、少しずつ視界も開け、色づいた景色が見えました。東京に転勤の間は登れませんでしたが、3年ぶりの景色はやっぱり感動ものです。大朝日岳の避難小屋の管理人さんにもお会いでき、元気そうでなによりでした。
休憩後、大朝日岳に登り、しばし景色を堪能し下山を開始。
帰りは、家でウィスキーの水割り用に銀玉水で水を補給。そして、ひざ痛が再発!登りもさることながら下りもスピードがあげられず、小朝日岳~ハナヌキ峰間はコースタイムの2倍をかけ下山。なんとかかんとか登山口まで30分程度の遅れで到着しました。

<駐車場>
30台くらい駐車可
<トイレ>
古寺鉱泉登山口駐車場に簡易トイレ(工事現場とかにあるやつ)2個と大朝日岳避難小屋にしかありません。
<その他>
晩御飯は天童市内の蕎麦屋「一庵」にて、肉そばを食べました。

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