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(1日目)鷲羽岳、水晶岳、黒部五郎岳縦走

もろさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:最近、登山の楽しさを知って、週末に東海地区を中心に登っています。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

穂高岳・槍ヶ岳・上高地

2015/09/23(水) 00:18

 更新

(1日目)鷲羽岳、水晶岳、黒部五郎岳縦走

公開

活動情報

活動時期

2015/09/19(土) 05:27

2015/09/19(土) 14:48

アクセス:230人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 2,268m / 累積標高下り 767m
活動時間9:21
活動距離17.06km
高低差1,710m

写真

動画

道具リスト

文章

新穂高から鷲羽岳、水晶岳、黒部五郎岳縦走の4日間の1日目
AM1:30頃に同着も深山荘前の駐車場は満車の為、鍋平の臨時駐車場へ
5:00頃出発、中々厳しい新穂高登山指導センターへ向かいます。
みとなさんが準備していた登山届けを使わせていただき登山開始。

笠新道の登山口を横目に見ながらわさび平小屋、小池新道、弓折峠、双六小屋から巻道ルート、三俣山荘と向いました。初日はここまでで、三俣をベースにしてテント泊を縦走です(初テント泊なのにハードでした)。

19,20,21のシルバーウィーク(SW)山でとまった日は登山者が多く小屋、テント場ともに超満員でした。
それでも、初日が一番空いていました。
テント場から小屋まで小さな沢になっている所もあり水が豊富(無料)でした。

初めてのテント装備での登山で長い登りの山行の為、双六小屋に着くころには心が折られそうになりました。
その中で天候に恵まれ秋の山の風景で気を紛らわせながら上りました。
それでも、三俣蓮華岳と山荘の分岐を過ぎたころから、早く着けーとなってきました。
14:30頃到着でテント場は何とか少し斜め所をキープできました。(次の日に移動を考えていましたが‥)
小屋は早くも超満員の様相。

夕食は、自分で背負ってきた、今年の新米を炊いてみましたが、気圧の為か固めに炊き上がりました。麻婆春雨をかけると柔らかくなり食べ易くなりました。麻婆の旨みが⭕️

6時を回ると陽は沈み始め寒くなります。明日の工程を確認し眠りにつきますが右肩下がりに寝ている為、マットから滑り落ち起きて、いい位置戻るを繰り返します(3日間これとの戦い)。

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