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熊野古道・小雲取越(小口から請川)

なかむらさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:メタボ対策で10年ほど前から山歩きを始めました。単独行がほとんどですが、時々妻と二人で行ったり、ハイキングバスツアーを利用したりしています。京阪神の主だったハイキングコースは行きつくしました。夏は日本アルプスへ数日間の縦走に行きます。海外はネパールのランタン谷トレッキングとキナバル山登山に現地ガイドを雇って一人で行きました。しかし、膝が悪くゆっくりでないこと歩けません。もっとツアーを利用したりして活動範囲を広げたいですが中級下のコースで精いっぱいです。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1948
  • 出身地:
  • 経験年数:10年未満
  • レベル:中級者
  • その他 その他

中辺路(東・雲取越)

2015/10/20(火) 13:41

 更新

熊野古道・小雲取越(小口から請川)

公開

活動情報

活動時期

2015/10/20(火) 06:54

2015/10/20(火) 13:41

アクセス:192人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,425m / 累積標高下り 1,336m
活動時間6:47
活動距離13.13km
高低差606m

写真

動画

道具リスト

文章

小口自然の家を7時に出発する。車道を少し歩き、橋を渡って熊野古道・小雲取越に入る。石畳の石段を桜茶屋跡(標高420m)まで登る。桜茶屋跡から小口の里を望むが曇っていてよく見えない。桜茶屋跡から自然林の道を石堂茶屋跡を経由し、百間蔵へ向う。晴れてきた。途中で林道と交差する(トイレがある)。このあたりから反対側から来る人とたくさん出会う。外人も多い。百間蔵では山ガールスタイルのモデルさんが撮影をしていた。百間蔵から大塔山地や果無山脈の山々がきれいに見えた。松畑茶屋跡で宿でもらった握り飯を食べる。起伏の少ない道を進み、熊野川を見渡せる場所にでると急坂を請川へ下りる。大雲取越と比べると道が整備されており、石畳の道も少なくて非常に歩きやすかった。昨日の疲れもあり、川湯へ向かわず、請川バス停から13:57の田辺へのバスに乗る。請川の食堂は2軒とも定休日で休憩出来なかったのは残念だった。

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