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帯仕(おびし)山ピークハント

やまたいらさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:未記入
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

ポンポン山(京都府)・釈迦岳・小塩山

2015/11/13(金) 17:17

 更新

帯仕(おびし)山ピークハント

公開

活動情報

活動時期

2015/11/13(金) 12:02

2015/11/13(金) 13:48

アクセス:256人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 210m / 累積標高下り 206m
活動時間1:46
活動距離2.25km
高低差131m

写真

動画

道具リスト

文章

平日なので、先日阿武山に登っている時に勧められた関西大学高槻キャンパスのランチが思い浮かび、その方面に向かう。
桜広場手前で、塚脇にて道が逸れていく。身体が帯仕山に引き寄せられていく。
黄金の里よりトラックイン。黄金の里ホーム前から山頂方面への分岐道はあるが、私有地のため進入禁止。
諦めてランチか、いや、もう一本道がある。単なる駐車場と思いきや林道に繋がっている。灯篭がありいい感じだか、この道も直ぐに行き止まり。しかたなく引き返していると雑草の向こうに脇道発見。民家の横では2匹の犬に号哭を浴びせかけられ、追い立てられるように進む。三叉路に突き当たり、左手の山頂方向に。すぐに右に逸れる道があり展望を求めるも、雑木に阻まれ期待外れで引き返す。
笹の藪漕ぎとなり、それ越えるとを山頂広場に到着。
登って来た林道とは別次元、非常に丁寧に整備されている。やはり山頂三角点は見当たらず。展望は前方の住宅に阻まれるため、清水台第3公園が勝る。
帰りに三叉路を直進してみると、やはり先日の豪邸の裏庭。引き返し、往路に戻る。2匹の犬は相変わらず吠えているが、白い秋田犬は人なつっこく尾尻が揺れている。近づき手を出し触れてみる。黒のドーベルマンは警戒を解いてくれない。起点に戻りトラックアウト。

帯仕山山頂は住宅地から近いのですが、私有地進入禁止の看板に阻まれてなかなか近づけません。平日だったためか、たまたま山頂で不動産の調査員に出会いお話を伺いました。山頂は個人所有ですが、少なくとも山頂付近の道は市管理との事です。今回のルートなら進入禁止看板を破る事なく山頂に到着できると思います。

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